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ファクタリングを即日で利用したい!審査なしでもファクタリングできる?

ファクタリングは、資金調達スピードに優れています。
最短即日で資金調達できることも多く、緊急の資金需要にもおすすめです。
中には、確実に即日で資金調達するために、審査なしで利用できるファクタリング会社を探す人もいます。
しかし実際には、ファクタリングには審査がつきものです。
むしろ、審査なしで利用できる業者には色々な危険があります。
この記事では、

  • 即日ファクタリングと審査の関係
  • 審査なしではファクタリングできない理由
  • 審査なしの業者の危険性
  • 審査ありでも即日でファクタリングするコツ

などを詳しく解説します。

ファクタリングとは?

会社が資金を調達する方法は複数あり、伝統的な方法もあれば、時代の発展とともに新たに普及した資金調達方法もあります。
近年、急速に普及しているのはファクタリングです。
会社が所有している売掛金を売却することで、最短即日で資金調達できることから、多種多様な資金需要をカバーできる方法として注目を集めています。
ファクタリング市場は拡大を続け、ファクタリング会社の数も増加の一途をたどっています。
また、政府がファクタリングを推奨していることも、ファクタリングが普及している一因です。

ファクタリングは債権譲渡取引

現在、ファクタリングに明確な定義はないものの、一般的には「売掛金の売却による資金調達」とされています。
金融庁の定義は以下の通りです。

一般に「ファクタリング」とは、事業者が保有している売掛債権等を期日前に一定の手数料を徴収して買い取るサービス(事業者の資金調達の一手段)であり、法的には債権の売買(債権譲渡)契約です。

出典:出典:金融庁「ファクタリングに関する注意喚起」
ここにある通り、ファクタリングは債権譲渡取引に含まれます。
そもそも売掛金は、企業間の信用取引によって発生する売掛債権であり、「支払期日に代金を受け取る権利」にほかなりません。
この権利(売掛金)を、ファクタリング会社に譲渡(売却)することで資金を調達するのがファクタリングです。

ファクタリングの法的根拠は?

初めてファクタリングを利用する際、気になるのが法的根拠です。
ファクタリングは最近急速に普及している資金調達方法であり、法整備が追い付かない状況となっています。
また、即日で資金調達できることから、審査なしで融資するヤミ金と混同し、危険視する人も少なくありません。
しかしながら、ファクタリングは合法であり、法的根拠もあります。
それは、金融庁の定義にある「ファクタリングは法的に債権譲渡」ということです。
民法第466条では、債権譲渡について以下のように述べています。

(債権の譲渡性)
第四百六十六条 債権は、譲り渡すことができる。ただし、その性質がこれを許さないときは、この限りでない。
2 当事者が債権の譲渡を禁止し、又は制限する旨の意思表示をしたときであっても、債権の譲渡は、その効力を妨げられない。

出典:出典:e-Gov法令検索「第四節 債権の譲渡」
これをみれば、ファクタリングが合法であることは明らかです。
即日で対応するファクタリングも、即日で対応できないファクタリングも、債権譲渡の一種であれば完全に合法といえます。
もっといえば、ファクタリングとしての要件を損なわない限り、審査あり・審査なしに関係なく合法です。
危険視されているのは「ファクタリングを装った違法行為」であり、ファクタリングそのものに違法性はありません。

悪質業者に要注意

債権譲渡取引は民法(第466条)に明記されている通り、完全に合法的な取引ですから、ファクタリングも完全に合法です。
しかし、ファクタリング自体が合法でも、ファクタリングを提供する業者が全て合法というわけではありません。
ファクタリングの普及は始まったばかりですから、法整備が不十分な状況です。
ファクタリング業を開業するにあたって、免許や登録も要りません。
このため、ヤミ金などの違法業者がファクタリングを隠れ蓑にするケースが増えています。
このことについて、金融庁の注意喚起は以下の通りです。

中小企業の経営者などを狙い、貸金業登録を受けていない者が、ファクタリングを装って、業として、貸付け(債権担保貸付け)を行っている事案が確認されています。

出典:出典:金融庁「ファクタリングに関する注意喚起」

詳しくは後述しますが、「即日」「審査なし」といったことを過度に期待すると、悪質業者に遭遇するリスクが高まります。
ファクタリングを利用する際には、悪質業者を避けることが大前提です。

ファクタリングの方式

ファクタリングの方式は大きく分けて2つあります。
簡単にまとめると以下の通りです。

  • 2社間ファクタリング:ファクタリングの利用会社(以下、利用会社)とファクタリング会社の2社間で取引する方式
  • 3社間ファクタリング:利用会社、ファクタリング会社、売掛先の3社間で取引する方式

2社間ファクタリングと3社間ファクタリングの最大の違いは「売掛先が関与するかどうか」です。
2社間ファクタリングは、申し込みから入金まで売掛先が一切関与しません。
このため、簡単な手続きでスピーディに(即日も可)調達できるのがメリットです。
売掛先が関与しないことから、売掛先にファクタリングの利用を知られる心配もありません。
ただし、手数料が割高なことや、「審査なし」を謳う悪質業者が紛れ込んでいることがデメリットといえます。
最近では、2社間ファクタリングの手続きを全てオンラインで行う「オンラインファクタリング」も普及してきました。
オンラインファクタリングは、オンライン化によって従来の2社間ファクタリングよりも安く、スピーディに、安全に利用できるのが特徴です。
3社間ファクタリングは必ず売掛先が関与するため、手続きが煩雑です。
手続きの仕組み上、即日でファクタリングすることもできません。
その反面、手数料が安いことや安全性が高いことがメリットです。
後述の通りファクタリングは審査なしでは利用できません。
2社間(オンラインを含む)・3社間を問わず、必ず審査を行うものと考えてください。

審査なしではファクタリングできない理由

資金調達を急いでいる場合、できるだけスピーディに、可能ならば即日でファクタリングしたいと考えます。
資金調達の際に時間がかかるのは「審査」です。
「申し込み→審査→契約→入金」という流れのうち、審査は特に時間がかかります。
申し込み手続きは簡単にでき、契約も審査に通っているため速やかに手続きできます。
契約を結べば、入金もすぐに行われるのが普通です。
このように、手続きにかかる時間のうち、審査が大部分を占めています。
ファクタリングも例外ではありません。
そこで、即日で資金調達するために、審査なしで利用できるファクタリング会社を探す人もいます。
結論から言うと、ファクタリングは審査なしでは利用できません。
No.1をはじめ、即日対応のファクタリング会社もありますが、そのようなファクタリング会社でも必ず審査を実施しています。
審査なしではファクタリングできない理由は、以下の通りです。

ファクタリングは「償還請求権なし」

ファクタリングの契約条件は「償還請求権なし(ノンリコース)」が原則となります。
償還請求権は、買い取った売掛金が回収できなくなった場合、ファクタリング会社が利用会社に買い戻しを求める権利のことです。
「償還請求権なし」ということは、買い取った売掛金が回収できなくなったとしても、買い戻しを求めることはできません。
ファクタリング会社は、売掛金を審査することで回収不能リスクを測り、リスクに応じて額面金額よりも割安に買い取ります(リスクが高いと判断すれば買い取りを拒否)。
その後、売掛先の経営悪化や倒産によって回収できなくなれば、ファクタリング会社は買取価格相当の貸倒損失を被ります。
審査なしでファクタリングすれば、売掛先の経営状況を把握できず、回収不能に陥るリスクが高いです。
しばしば回収不能に陥るようでは、ファクタリング事業は成り立たないため、審査なしではファクタリングできません。

ファクタリングは無担保・無保証

また、ファクタリングは無担保・無保証で利用できます。
即日対応だからといって、担保・保証を要求することはできないのです。
そもそもファクタリングは、売掛金の売却であって借入ではなく、返済義務もありません。
返済義務がなければ、返済不能に備えるための担保や保証も不要というわけです。
これも、審査なしではファクタリングできない大きな理由です。
仮に、ファクタリング会社が担保や保証、あるいはそれに類似する保全策を使えるならば、審査なしでもファクタリングできるでしょう。
しかし実際には、そのような保全策はほとんどない状態でファクタリングします。
無担保・無保証で、なおかつ償還請求権もないのですから、回収不能になればファクタリング会社は損失を避けられません。
このように考えても、審査なしでファクタリングを請け負うことはあり得ないのです。

売掛先の支払能力が重要

償還請求権なし、無担保・無保証の条件で、ファクタリングというビジネスが成立するためには、売掛金の回収不能を極力避ける必要があります。
そのためには審査を実施して、売掛先の支払能力を測り、リスクに応じて適切な対応をしなければなりません。
審査なしのファクタリングが、ファクタリング会社にとってどれほど危険か、具体的に考えるとよく分かります。
例えば、100万円の売掛金を10件、手数料率は15%で買い取ったとしましょう。
手数料として15万円を差し引き、利用会社には85万円を支払います。
10件全て回収できた場合、ファクタリング会社の利益は150万円です。
このうち1件が回収不能になれば、買取代金分の85万円が損失となり、全体での収益は50万円に目減りします。
2件が回収不能になれば、2件分の買取代金170万円が損失となり、全体で50万円の赤字となります。
全体のごく一部が回収不能になっただけで、ファクタリング会社の経営が成り立たなくなる恐れがあるのです。
このように考えると、審査なしではファクタリングできない理由がよくわかるでしょう。

詐欺被害防止の観点から

ファクタリング業界には、悪質な業者がいる一方で、悪質な利用者もいます。
悪質な利用者を避けることも、審査なしではファクタリングできない一因です。
悪質な利用者は、ファクタリング会社に対して詐欺行為を働きます。
主な詐欺行為は以下の通りです。

  • 架空債権:実在しない売掛金をファクタリングする(売掛金が実在しないため、ファクタリング会社は支払期日に回収できない)
  • 二重譲渡:あるファクタリング会社に売却した売掛金を、別のファクタリング会社に再度売却する(譲渡を受けたファクタリング会社がそれぞれ債権を主張するため、回収時にトラブルになる)
  • 売掛金の再利用:売掛先が既に支払った売掛金をファクタリングする(例えば、支払期日よりも早く入金された場合、未入金を装って売却を持ち掛ける。売掛金は支払い済みのため、ファクタリング会社は支払期日に回収が困難となる)
  • 計画倒産:利用会社と売掛先が共謀し、売掛金をファクタリングした後に売掛先が計画的に倒産する(ファクタリングは「償還請求権なし」のため、売掛先が倒産した場合の損失はファクタリング会社が全て負担する)

このような詐欺行為に引っかかってしまうと、売掛先から回収することはできず、かといって利用会社から回収することも困難です。
そもそも、利用会社は意図的に詐欺行為をはたらいており、損害賠償に応じる気はさらさらありません。
したがってファクタリング会社は、これらの詐欺行為を審査によって見抜く必要があります。
審査なしでは詐欺師のカモになり、ファクタリング事業が成り立ちません。

条件設定が困難

ファクタリング審査は、売掛先の支払能力を測ったり、詐欺を見抜いたり、ファクタリングの可否を判断するために必要です。
また、ファクタリングが可能であればどのような条件でファクタリングするか、つまりファクタリング条件を決めることも、審査の目的となります。
ファクタリング条件の中でも、最も重要なのが手数料です。
手数料は、リスクとリターンのバランスを考慮して決定します。
審査の結果、「買い取りは可能だが、ややリスクが高い」と判断した場合には、手数料を高めに設定することでリスクヘッジを図ります。
逆に、「リスクが低い優良債権だから、積極的に買い取りたい」と判断すれば、手数料は安く設定できるというわけです。
もし、審査なしでファクタリングすれば、売掛金のリスクを測ることもできず、リスクに応じた手数料を設定することもできません。
安く買い取れば損失を被るリスクが高く、かといって高く買い取ればリピーターは獲得できないため、ファクタリング事業が成り立たないのです。

結論:ファクタリング事業は審査なしでは成り立たない

審査なしではファクタリングできない理由を解説しました。
全ての理由に共通するのが、「審査なしではファクタリング事業が成り立たない」ということです。
即日対応を謳っているファクタリング会社も、必ず審査を行います。
即日で資金調達したい場合には、できるだけスピーディに審査してもらうためにも、事前の準備が重要です(詳しくは後述)。

審査なしのファクタリングは危険!

審査なしではファクタリングできないと分かっていても、業者側から「審査なし」「即日対応」などと持ち掛けられると、興味を惹かれるものです。
実際、そのように謳っている業者もあります。
しかし、審査なしの即日ファクタリングは非常に危険です。
なぜならば、審査なしで対応する業者は、ファクタリングを装う違法業者の可能性が高いからです。
具体的には、以下のような危険があります。

「償還請求権あり」の可能性大

審査なしではファクタリングできない大きな理由は、ファクタリングは「償還請求権なし」が原則だからです。
逆に、もし「償還請求権あり」であったとすれば、業者の対応は大きく変わります。
リスクの高い売掛金を審査なし・即日で買い取り、結果的に回収不能になったとしても、利用会社に買い戻しを請求することで、業者側は損失を回避できます。
このため、審査なしでファクタリングする業者は、「償還請求権あり」に設定していることが多いです。
償還請求権ありの条件で売掛金を買い取った場合、ファクタリングではなく実質的に貸金業とみなされます。
これは、金融庁の公式な見解からも、また違法業者の判例をからも明らかです。
貸金業とみなされた場合、貸金業法の順守が求められるわけですが、償還請求権ありでファクタリングしている業者は、ほぼ例外なく貸金業法を守っていません。
実際、貸金業登録を受けていない違法業者がほとんどです。
貸金業登録を受けずに貸金業を営んでいるのですから、これは無登録業者(ヤミ金)にあたります。
「審査なし」で「償還請求権あり」の業者は、たとえ即日対応でも利用してはいけません。

担保・保証を求められる

上記でも述べた通り、ファクタリングは無担保・無保証で利用できます。
逆に、担保・保証を求められる場合には、違法業者の可能性が高いため避けてください。
違法業者は、審査なしで即日対応する代わりに、回収不能リスクに備えて担保・保証を求めることが多いです。
「償還請求権なし」で契約し、回収不能時に買い戻しを請求できなかったとしても、担保・保証があれば業者は損失を回避できます。
どちらかといえば、「償還請求権あり」よりも「担保・保証あり」のほうが好都合です。
「償還請求権あり」の場合、資金不足などを理由に、利用会社が買い戻しに応じられない可能性があります。
しかし「担保・保証あり」ならば、あらかじめ確保していた担保を処分したり、連帯保証人に請求したりすることによって、損失を回避できる可能性が高いです。
違法業者は、以下のような担保・保証を好みます。

  • 担保:売掛金や約束手形、利用会社の発行済み株式などを担保として徴求する
  • 保証:利用会社の代表者や家族に連帯保証人になることを求める
  • その他:売掛先から振込予定の通帳・銀行員・キャッシュカードを預かる(担保・保証ではないものの、類似の機能を持つ保全策)

このような担保・保証によって保全策を講じるならば、審査なしでも即日対応は簡単です。
しかし、担保・保証を請求する場合も、ファクタリングではなく実質的に貸金業とみなされます。
「即日」「審査なし」「担保・保証つき」の条件は、違法業者の常套手段です。

手数料が高額になるおそれ

「償還請求権なし」「無担保・無保証」の条件であっても、まだまだ安心できません。
というのも、手数料が高額になる可能性が高いからです。
既に解説した通り、審査なしではリスクを測定できず、適切な手数料を設定することができません。
リスクを把握できず、なおかつ「償還請求権なし」「無担保・無保証」となれば、不明なリスクに対処する方法は手数料だけです。
普段から高額な手数料を請求していれば、審査なしで即日ファクタリングに対応し、高頻度で貸し倒れが発生しても、ビジネスを成立させることができます。
少し具体的に考えてみましょう。
100万円の売掛金を10件、手数料率15%で買い取った場合、2件の貸し倒れによって全体の収益が赤字になります(50万円の赤字)。
即日対応のために審査なしで買い取り、10件中5件が貸し倒れになる場合、黒字を維持するためには手数料率をどのように設定すればよいでしょうか?
答えは手数料率50%。
手数料率15%であれば、10件中5件貸し倒れた際の収支は350万円の赤字になりますが、手数料率50%であればプラスマイナスゼロになります。
このように、手数料率を大幅に引き上げることで、審査なしでも即日対応できるというわけです。
しかしながら、50%もの手数料を取られてしまうと、利用会社の資金繰りがほぼ確実に悪化します。
審査なし・即日で資金調達できるメリットよりも、資金繰り悪化のデメリットのほうがはるかに大きいでしょう。

違法な取り立ての危険がある

審査なしのファクタリングには、違法な取り立ての危険もあります。
ここまで挙げた通り、審査なしのファクタリングは償還請求権あり、担保・保証あり、高額の手数料など、様々なデメリットがあります。
特に違法な取り立ての危険が大きいのは、償還請求権あり、または担保・保証付きのファクタリングです。
償還請求権ありの場合、売掛金が回収不能になると利用会社が買い戻しを請求されます。
しかし、調達した資金をすでに使っており、手元に買い戻し資金がないケースも多いです。
すんなりと回収できないと分かれば、業者は違法な取り立てを行います。
これによって業務に支障を来したり、取引先に悪評が広まったり、事業に悪影響を及ぼす可能性が高いです。
また、利用会社の代表者や家族が連帯保証人になっている場合は、保証人になった人が脅迫まがいの取り立てを受けます。
悪質性の高い業者になると、親兄弟・親類の勤務先に取り立てに出向くこともあり、事業と全く無関係の人を精神的に追い詰めることになってしまいます。
このような危険に遭わないためにも、審査なしのファクタリングは避けるべきです。

売掛先からの信用を失うリスク

最後に、売掛先からの信用を失うリスクも知っておくべきでしょう。
審査なしのファクタリングを希望する場合、即日で資金調達したいと考えているのですから、当然ながら2社間ファクタリングを利用します。
2社間ファクタリングならば、利用会社とファクタリング会社の2者間で取引し、売掛先が関与しないため手続きが簡素です。
また、売掛先に資金繰り事情を勘繰られることなく、信用リスクの回避にも役立ちます。
売掛先に知られないために2社間ファクタリングを選ぶ会社も多いのですが、この弱みに付け込んでくるのも違法業者の常套手段です。
例えば、以下のような手口です。

  • 「審査なし」「即日」といった条件で利用者を誘い込む。この条件に魅力を感じる会社は、とにかくスピーディにファクタリングしたいと考えているため、契約内容を詳しく確認せずに契約を結ぶことが多い。
  • 契約は、利用会社に圧倒的に不利な内容になっている。例えば、ちょっとしたことで違約金や損害賠償が発生したり、ファクタリング後に追加費用が発生したりする。
  • 後日、違約金や損害賠償、追加費用などを請求される。利用会社は、ここで初めて違法業者であると気がつく。違法業者の要求に素直に応じることなく、解決策を探ることも多い。
  • 利用会社が支払いを渋ると、違法業者は「売掛先に請求する」と脅しをかける。利用会社は、売掛先の信用悪化を避けるために、違法業者の請求に応じてしまう。

3の脅しを受けても請求に応じない場合、違法業者は本当に売掛先に取り立てを行う可能性があります。
強硬姿勢を利用会社に示すことで、支払いに応じるように仕向けるのです。
会社経営において、売掛先の信用は非常に重要であり、信用悪化は命取りになります。
審査なしのファクタリングを利用したばかりに、このような被害に遭うケースは少なくありません。

結論:「審査なし」でも対応できるカラクリがある

即日で資金調達できるからといって、審査なしのファクタリングを利用すれば、違法業者の被害に遭うと考えてください。
そもそも、審査なしではまともなファクタリングは成り立たないのです。
逆に言えば、審査なしでファクタリングできる場合、「償還請求権あり」「担保・保証あり」「法外な手数料」「脅迫まがいの取り立て」など、審査なしで対応できるカラクリがあると考えるべきでしょう。

「審査あり」でもファクタリングを利用するメリットは?

ここまで述べてきたように、審査なしでファクタリングすることはできません。
仮に「審査なし」を謳うファクタリング会社を見つけたとしても、悪質業者のリスクが高いため利用は避けるべきです。
経営悪化によって資金調達に悩んでいる会社は、「審査なしで利用できなければ意味がない」と思うかもしれません。
資金調達を急いでいる会社ならば、「審査なしでなければ即日で調達できないのでは…」と不安になることもあるでしょう。
しかし、たとえ審査ありでもファクタリングの利用価値は非常に大きいです。
ここからは、審査ありでもファクタリングを利用するメリットを解説します。

審査の難易度が低い

ファクタリングは審査なしでは利用できないものの、これは大したデメリットにはなりません。
「審査なしでは利用できないが審査に通りやすい」というのが、ファクタリングの大きなメリットです。
特に、融資の審査に比べれば雲泥の差があります。
ファクタリングと融資の審査難易度が大きく異なるのは、審査基準が異なるためです。

融資の審査基準

銀行の融資でも、ノンバンクのビジネスローンでも、審査なしでは利用できません。
銀行融資は特に審査が厳しく、審査に落ちる会社も少なくありません。
なぜ融資の審査が厳しいかといえば、融資先を基準に審査するためです。
融資は返済義務を伴うため、返済力に問題があれば貸倒れリスクを避けるためにも融資を拒否します。
決算書などの資料から経営状況と返済力を把握する必要があるからこそ、審査なしでは成り立たないのです。
審査の結果、業績や財務に問題があれば融資を受けることはできません。
コロナ禍の影響が残る中、多くの中小企業が何らかの問題を抱えており、銀行融資に苦労しています。
ノンバンクのビジネスローンも、審査なしでは利用できないこと、融資先を基準に審査する点では同じです。
確かに、ビジネスローンの審査はやや緩いといえますが、返済力に問題がある会社は審査に落ちます。
深刻な問題を抱えている場合、銀行融資とビジネスローンがどちらも同じ理由で審査に落ちることも珍しくありません。
そのような会社は、借入先に限らず融資での資金調達は難しいと考えるべきでしょう。
借り入れ可能とすれば、ほとんど審査なしで対応するヤミ金くらいのものです。

ファクタリングの審査基準

ファクタリングの場合、売掛金が審査基準となります。
ファクタリング会社は、利用会社の売掛金を割安に買い取り、支払期日に売掛先から満額回収することで利益を得ます。
つまり、ファクタリング会社の収益は売掛金の回収次第です。
ファクタリングは審査なしでは利用できませんが、利用会社が審査対象になりません。
このため、経営に問題を抱えている会社でも、売掛金に問題がなければ審査に通ります。
業績が長期的に悪化している、赤字決算が続いている、債務超過に陥っている、税金を滞納しているなど、融資が絶望的な状況でも審査に通るのです。
ファクタリングそのものは「審査あり」ですが、利用会社に対しては「審査なし」と考えてもあながち間違いではありません。

ファクタリングは業歴不問

基本的に、ファクタリングは業歴不問です。
開業したばかりの会社でも、即日中に資金を調達できます。
他の資金調達方法であれば、業歴は重視されるのが普通です。
業歴を特に重視するのが融資です。
業歴が短い会社は、長期の実績によって収益力・返済力を示すことができません。
また、業歴が短いほど業績は不安定であり、財務は脆弱になる傾向があります。
そのような会社に対して、審査なしで融資せよというほうが無理でしょう。
業歴が短い会社の中でも、創業1年未満の会社は特に資金調達に苦労します。
民間金融機関からの借入れは非常に困難で、借りるとすればビジネスローンか公的金融機関です。
日本政策金融公庫などの公的金融機関は、業歴が短い会社でも融資を受けられます。
しかし、これは審査なしということではなく、むしろ民間金融機関以上に厳しく審査されます。
業歴が短く信用がない会社に対し、創業計画などから材料を見出して融資するのですから、いきおい審査は厳しくなるのです。
実際、日本政策金融公庫を含め、業歴が短いことを理由に融資を受けられない会社が少なくありません。
ファクタリングを利用すれば、業歴が短い会社でも安心です。
上記の通り、ファクタリングの審査基準は売掛金・売掛先ですから、利用会社の業歴はほとんど問題になりません。
創業1年未満の会社も、ファクタリング会社を正しく選べば利用できます。
したがって、業歴が短い会社が即日で資金を調達する際にはファクタリングが役立ちます。
「審査なし」ではないものの、「(売掛金に対して)審査あり」だからこそ業歴不問でファクタリングできるのです。
これはもはやメリットといってよいでしょう。

無担保・無保証で利用できる

「審査なしではファクタリングできない理由」でも述べたように、ファクタリングは原則的に無担保・無保証で利用できます。
これはファクタリングの大きなメリットなのですが、このメリットを「審査なし」と勘違いする人がいることも事実です。
無担保ということは、担保評価などの審査なしで利用できるということです。
また無保証であれば、信用保証協会などの保証審査が不要となるため、その意味では審査なしといえます。
しかしながら、「ファクタリングは無担保・無保証」というのは「審査なし」ということではありません。
ファクタリングは、法的に無担保・無保証を原則とせざるを得ないのです。
そもそも、融資の際に銀行が担保・保証を重視するのは、融資が法的に消費貸借であるためです。
返済義務が前提となるため、どうしても「返済義務を履行できなくなったら」という発想になり、延いては「保全のために担保・保証を」と考えます。
だからこそ、銀行融資では不動産担保や信用保証協会の保証が重要なのです。
一方、ファクタリングは消費貸借ではなく債権譲渡です。
債権譲渡は返済義務を前提としておらず、有償譲渡によって得た資金の使途にも制限はありません。
そのため、ファクタリングには「保全のための担保・保証」という発想がなく、おのずと無担保・無保証が原則となります。
仮に担保・保証を求めた場合、ファクタリングではなく実質的に貸付とみなされ、貸金業者に対する厳しい規制を受けます。
当然、無登録営業や上限金利違反などで摘発される恐れがあるため、そのようなリスクを避けるためにも、正規のファクタリング会社は必ず「無担保・無保証」です。
担保・保証の不足によって融資を受けられない会社も、ファクタリングならば安心して利用できます。
このほか、資金調達の際にファクタリングを優先することにより、担保・保証を温存することも可能です。

必要書類が少ない

ファクタリングは審査なしでは利用できず、審査書類の提出が必須となります。
といっても、利用会社と売掛金・売掛先に関する情報を把握するだけですから、必要書類は少なく内容も簡素です。
例えば、No.1のファクタリングサービスをご利用いただく際には、基本書類として以下の4点をご提出いただきます。

  • 直近3ヶ月の取引入金が確認できる書類(入金通帳・当座通帳・当座照合表)
  • 決算書直近2期分(勘定科目明細付で税務申告済みの捺印のあるもの)
  • 成因資料(請求書・発注書・納品書など)
  • 取引先企業との基本契約書

以上の書類は、改めて作成・取得するものではなく、大抵は手元にあるはずです。
手元の書類を提出するだけで、即日中に資金調達することもできます。
銀行融資では多くの書類を求められ、計画書などの作成には手間がかかります。
融資交渉を有利に進めるために、専門家の協力を得て決算書対策を行う会社も多いです。
書類を揃えるだけでも大変な労力ですが、ファクタリングならばそのような心配は無用です。
ただし、No.1のように少なくとも3~5点程度の書類は必ず提出するものと考えてください。
必要書類が少なすぎる業者は注意が必要です。
必要書類が少なすぎるということは、書類を用いた審査をほとんど行っていない可能性があり、「審査なし」の悪質業者の疑いも出てきます。
最低限の書類を用い、必要十分な審査を行うことで簡単かつ即日中に資金調達できるのがファクタリングのメリットです。

最短即日で資金調達できる

ここまでの解説でもしばしば述べたことですが、ファクタリングは資金調達スピードに優れています。
審査なしでは利用できず、ファクタリング審査にはある程度の時間を要します。
とはいえ、方式によっては最短即日で資金調達できるのが大きなメリットです。
方式別の資金調達スピードの目安は以下の通りです。

  • 2社間ファクタリング:最短即日
  • 3社間ファクタリング: 最短1週間程度
  • オンラインファクタリング:最短数時間

ファクタリング以外の方法では、即日中に調達するのは難しいでしょう。
銀行融資は数週間~1ヶ月を要し、「即日融資可」とするビジネスローンでも数営業日を要するのが一般的です。
緊急の資金需要に見舞われている、とりわけ「今日中に」「明日までに」「週末までに」といった場合、即日で調達できるかどうかがカギとなります。
資金ショートを避けるには、複数の資金調達方法を比較検討する余裕はありません。
かといって「審査なし」の悪質業者を利用するわけにもいきません。
このような場合の資金調達は、迷うことなく「ファクタリング一択」と考えるのが賢明です。
ファクタリングで即日中に調達し、資金ショートを回避した上で善後策を講ずるべきでしょう。

回収不能リスクの軽減に役立つ

ファクタリングは回収不能リスクの回避にも役立ちます。
「審査なしではファクタリングできない理由」でも述べた通り、ファクタリングには償還請求権がありません。
償還請求権がなければ、ファクタリングした売掛金が回収不能になっても、ファクタリング会社は利用会社に買い戻しを請求できないのです。
その際、回収不能による損失は全てファクタリング会社の負担になりますから、そのリスクを見極めるためにも審査なしでは買い取ることができません。
別の見方をすれば、これは利用会社の回収不能リスクをファクタリング会社が肩代わりすることでもあります。
これにより、ファクタリングは回収不能リスクの軽減に役立つのです。
通常、回収不能リスクの軽減には与信管理が軸となります。
売掛先の状況を逐一把握し、信用に応じて与信限度額や契約条件を見直すことによって回収不能リスクを低く抑えることができます。
しかしながら、与信管理は簡単ではありません。
与信管理には専門知識が必要であり、そのための人材を確保しなければならず、信用調査にもコストがかかります。
多くの会社が人手不足に悩む昨今、適切な与信管理を行うことは難しいといえるでしょう。
だからこそ、ファクタリングが役立ちます。
このとき、取引の金額が大きい売掛先や新規取引先など、与信管理の負担が大きい売掛金を優先するのがポイントです。
これにより、回収不能リスクを大幅に軽減できます。

信用情報への影響はゼロ

資金調達にあたり、信用情報への影響は気になるところです。
ファクタリングは、審査なしでは利用できないものの、即日で資金調達できるスピードや利便性、そして信用情報への影響でもメリットがあります。
信用情報が悪化する資金調達方法の代表例といえばビジネスローンです。
ビジネスローンは金利が高く、資金繰りへの負担も大きいのが特徴です。
支払利息によって利益が目減りし、返済力の低下につながります。
また、ビジネスローンで借り入れているという事実そのものが、何らかの問題を抱えている証拠です。
例えば、「業績・財務に問題があり、銀行の融資審査に落ちた」「資金繰りに計画性がなく、即日中の資金調達を迫られた」といった問題が考えられます。
つまり、ビジネスローンで資金を調達すると、返済力や経営状況を問題視されやすく、信用の悪化につながるのです。
実際に、ビジネスローンからの借入れがある会社は、銀行の融資審査に大きくマイナスとなります。
銀行の評価を悪化させないためにも、ビジネスローンでの資金調達はできるだけ避けたいところです。
その点、ファクタリングは信用情報が悪化しません。
ファクタリングは売掛金の売却であり、ファクタリング会社に売掛金を有償譲渡することで資金を調達します。
調達した資金は借入れにならず、ファクタリングの利用歴が信用情報機関に記録されることもありません。
つまり、ファクタリングの利用を知られることはなく、信用も悪化しないというわけです。
銀行融資を利用できない会社は、ビジネスローンよりもファクタリングを優先しましょう。

資金繰りを改善できる

資金繰り改善に悩んでいる会社は、ファクタリングの活用をおすすめします。
ファクタリングは審査なしでは利用できませんが、資金繰り改善に効果的です。
ファクタリングで資金繰りが改善する理由は、売掛金の性質を考えるとよくわかります。
信用取引によって発生する売掛金は、支払期日に代金を受け取る権利です。
逆にいえば、支払期日まで代金の受け取りを待つ義務でもあり、資金繰りの負担になります。
手元の売掛金が増加すれば、支払待ちの状態で多くの売掛金が滞留するわけですから、資金繰りは悪化します。
当然ながら、手元の売掛金が減少すれば、それだけ資金繰りも改善するというわけです。
ファクタリングは売掛金の譲渡であり、償還請求権もありません。
債権譲渡契約を結べば、売掛金の所有権はファクタリング会社に移り、利用会社の資産から完全に切り離すことができます。
その結果、ファクタリングした分だけ手元の売掛金は減少し、資金繰りも改善する仕組みです。
普通、資金繰り改善には手間と時間がかかります。
しかし、即日でファクタリングするならば、即日中の資金繰り改善も可能です。

ファクタリングを利用する際の注意点

審査なしでは利用できないものの、ファクタリングには「たとえ審査ありでも利用すべき」といえるメリットがたくさんあります。
しかし、ファクタリングにはいくつかの注意点があります。
ここでは、ファクタリングを利用する際の注意点をみていきましょう。

手数料負担に注意

まず注意すべきは、ファクタリング手数料です。
ファクタリングの際には必ず手数料がかかります。
上記において、審査なしのファクタリングが危険な理由の一つとして、「手数料が高額になるおそれ」があるとしました。
しかし、たとえ審査ありのファクタリング会社でも、手数料には注意しなければなりません。
前提として、ファクタリングの手数料率は他の資金調達方法に比べて割高になります。
ファクタリングの手数料率を利率に換算した場合、融資よりもはるかに高くなるのです。
ファクタリングの手数料率は、方式や売掛金の内容によって大きく変わります。
方式別の手数料率の目安は以下の通りです。

  • 2社間ファクタリング:額面金額の10~30%
  • 3社間ファクタリング:額面金額の1~10%
  • オンラインファクタリング:額面金額の10%以下

1ヶ月後に回収の売掛金をファクタリングする場合、相場の手数料率を年利換算すると以下のようになります。

  • 2社間ファクタリング:年利120~360%
  • 3社間ファクタリング:年利12~120%
  • オンラインファクタリング:年利120%以下

このように年利換算すると、手数料率の高さが分かると思います。
ファクタリングの実際の調達コスト(調達金額に対する総コスト)は、ビジネスローンよりもはるかに安く、場合によっては銀行融資並みに抑えることも可能です。
とはいえ、無計画なファクタリングを繰り返せば、手数料負担によって資金繰りが悪化する恐れがあります。

即日で調達できるとは限らない

次に気を付けたいのが、資金調達スピードです。
たとえ「審査あり」の正規ファクタリング業者でも、2社間ファクタリングやオンラインファクタリングを利用すれば、審査なしの悪質業者とほぼ変わらないスピードで調達できます。
しかし、これはあくまでも「“最短”即日」というだけであって、「必ず即日」ということではありません。
即日対応を強く打ち出しているファクタリング会社でも、実際には即日での対応力に欠ける業者があります。
また、即日対応に強いファクタリング会社であっても、利用会社の対応が悪ければ(必要書類の提出が遅いなど)即日では資金調達できません。
審査ありでも即日でファクタリングするポイントについては、下記(審査ありでも即日でファクタリングするコツ)で詳述します。

悪質業者に注意

審査なしの業者は、ファクタリングを装う悪質業者の可能性が高いため利用は避けるべきです。
しかし、これは「審査ありの業者は安全」「審査ありのファクタリングは悪質ではない」という意味ではありません。
「審査なしのファクタリングは危険」「審査なしは悪質業者の危険あり」といった注意喚起は、徐々に浸透してきています。
これにより、「審査なしをアピールしても顧客獲得につながらない」と考える悪質業者も増えているはずです。
当然、実際には審査なし(そもそも審査能力がない)でありながら、あえて「審査あり」を装う悪質業者が出てきても不思議ではありません。
したがって、悪質業者の判断基準が「審査なし・審査あり」だけでは不十分です。
たとえ審査ありでも悪質業者の可能性があるため、複数の観点から悪質業者を見極めていきましょう。
もっとも、悪質業者を避けるのは簡単です。
優良ファクタリング会社を選びさえすれば、悪質業者のリスクはほぼ避けられます。
No.1をはじめとする優良ファクタリング会社は法律を遵守しており、業界の代表として悪質業者の排除に努めています。
悪質業者とは対極の存在ですから、悪質性・違法性とは無縁です。

審査ありでも即日でファクタリングするコツ

審査なしではファクタリングを利用できず、危険も多いため避けた方が賢明です。
ならば、即日でファクタリングしたい場合にはどうすればよいのでしょうか?
安心してください。
いくつかのコツを知ることによって、即日でファクタリングできます。

2社間ファクタリングを選ぶ

即日でファクタリングするために、最低限必要な条件は「2社間ファクタリングを利用すること」です。
ファクタリングの方式には、大きく分けて以下の2種類があります。

  • 2社間ファクタリング:利用会社とファクタリング会社の2社間で取引する方式。最短即日で資金調達可能。
  • 3社間ファクタリング:利用会社、ファクタリング会社、売掛先の3社間で取引する方式。最短でも1週間以上かかる。

このように、売掛先が関与するかどうかに大きな違いがあります。
2社間ファクタリングは売掛先が関与しないため、申込時にファクタリング会社に提出する資料も少なく、申込後の手続きも簡素です。
3社間ファクタリングの場合、売掛先とファクタリング会社の間で書類をやり取りすることもあり、手続きに時間がかかります。
即日で資金調達を希望する場合には、必ず2社間ファクタリングを選びましょう。

オンラインファクタリングを選ぶ

近年、ファクタリング業界でも徐々にオンライン化が進んでいます。
オンラインファクタリングは、2社間ファクタリングの手続きを全てオンライン化した仕組みで、さらにスピーディなファクタリングが可能です。
従来の(オフラインの)2社間ファクタリングは、最短でも即日です。
契約時には対面取引を行うのが基本ですから、スケジュールや移動の都合により、即日でファクタリングできないことも珍しくありません。
しかしオンラインファクタリングならば、契約を含む全ての手続きがオンラインで完結します。
したがって、日本全国どこからでも、最短数時間で資金調達できます。
ただし、以下の点には注意が必要です。

  • オンラインファクタリングを導入しているファクタリング会社が少ないこと
  • 即日対応ではないオンラインファクタリングも存在すること

なお、No.1でもオンラインファクタリングを提供しています。
No.1のオンラインファクタリングは、最短60分での振り込み実績が多数ありますので、即日での資金調達をご希望の方は是非ご利用ください。

必要書類が少ないファクタリング会社を選ぶ

即日でファクタリングするためには、スピーディに審査や契約ができるファクタリング会社を選ぶことが重要です。
しかし、審査や契約がいくらスピーディでも、必要書類が複雑であれば申し込み段階で時間がかかり、即日での資金調達が難しくなります。
そこで、必要書類が少ないファクタリング会社を選ぶことも欠かせません。
ポイントは、既に手元にある資料だけで申し込めるかどうかです。
ファクタリング会社の中には、申し込みの際に事業計画書や登記簿謄本などを求めるケースがあります。
事業計画書の作成や登記簿謄本の取得には時間がかかるため、このようなファクタリング会社は即日ファクタリングに向いていません。
No.1では、通帳コピー・決算書・請求書の3点のみでお申し込みいただけます。

同じファクタリング会社を継続利用する

即日ファクタリングに便利なファクタリング会社を見つけたら、そのファクタリング会社を継続利用することも大切です。
新規利用と継続利用では、ファクタリング会社の対応スピードが明らかに異なります。
なぜならば、新規利用の会社は審査に時間がかかるのに対し、継続利用の会社は審査に時間があまりかからないからです。
新規利用の場合、ファクタリング会社は利用会社に対して何ら信用がありません。
ファクタリング会社は、架空債権詐欺などを警戒して、利用会社に対してもある程度厳しく審査します。
これに対し、継続利用ならば既に信頼関係があり、ファクタリング会社は利用会社の情報を把握しています。
このため、利用会社に対する審査が簡単になり、即日でファクタリングしやすくなるのです。
ファクタリング条件に不満があれば、積極的に乗り換えを検討すべきですが、不満がなければできるだけ継続利用したほうが良いでしょう。

ファクタリングしたことがある売掛金を選ぶ

同じファクタリング会社を継続利用することに加えて、同じ売掛金を選ぶこともポイントとなります。
例えば、売掛先Aの売掛金をファクタリングし、翌月再び売掛先Aの売掛金をファクタリングしたとしましょう。
この場合、ファクタリング会社は、先月の利用時に売掛先Aを審査しており、支払能力その他を把握しています。
先月の審査の時点で「回収不能リスクが低い。即日ファクタリング可能」と判断したのですから、今月の審査でも同様の判断をする可能性が高いです。
なおかつ、先月買い取った売掛金がスムーズに回収できたとなれば、ファクタリング会社の安心感は一層高まり、即日ファクタリングしやすくなります。
即日でファクタリングするためには、いかにファクタリング会社に安心感を与えるかを考えましょう。

信用力の高い売掛先を選ぶ

色々ある売掛先の中でも、特に信用力の高い売掛先の売掛金を選ぶことも重要です。
特に、売掛先が自治体や大企業であれば、審査なしのファクタリングと比較しても遜色ないスピードでファクタリングできます。
自治体や大企業の売掛金が回収不能になるリスクはほとんどありません。
したがって、契約書や請求書、入金明細などによって売掛金の存在を証明できれば、即日で買い取ってもらえる場合が多いです。
自治体や大企業と取引がない会社も、できるだけ知名度が高い売掛先の売掛金を選ぶことによって、即日ファクタリングの可能性を高めることができます。

支払期日が近い売掛金を選ぶ

最後に、支払期日ができるだけ近い売掛金を選びましょう。
支払期日が近い売掛金ほど、ファクタリング会社は回収不能リスクが低いと判断します。
同じ売掛金でも、「1週間後に支払予定の売掛金」と「2ヶ月後に支払予定の売掛金」では、回収不能リスクには大きな差が生じます。
ファクタリング会社は、審査を実施し「回収不能リスクが低い」と判断して買い取るわけですが、この判断の時点から支払期日までの間に、想定外のリスクが発生するかもしれません。
支払期日が遠いほど、ファクタリング会社は想定外のリスクに備えるためにも、審査に時間をかける、手数料を高くする、ファクタリングを拒否するといった対応が必要になります。
逆に、支払期日が近い売掛金であれば、スピーディな審査で買い取りやすく、即日対応しやすいというわけです。

おすすめの即日ファクタリング会社29選!

資金が急に必要で困っている経営者や企業の皆さまへ。銀行融資では間に合わず、通らない場合、ファクタリングを活用したスピーディーな資金調達で、今払えなかった資金をすぐに確保することができます。本記事では、『ランキング形式』で厳選したファクタリング会社29社を独自の視点で仕分けし、それぞれの特長をご紹介します。

特に、『申し込み窓口の利便性』や『信頼性のある情報公開』を重視。さらに、『専用ページの使いやすさ』や『実績豊富な企業対応』についても検討しています。個人での利用を考えている方や、払えずに滞っている支払いを迅速に解決したい方には、信頼できるファクタリング取引所も併せてご提案します。

迅速な資金調達で、資金繰りの問題を解決し、「激」しい競争環境でもスムーズに払える体制を整えましょう。落ち着いた対応で資金調達を行い、「甘」い予測に陥らないための戦略を立てることが重要です。独自の観点で選ばれた会社を活用することで、安心感と信頼を手に入れましょう。

 
おすすめの即日ファクタリング会社29選比較表

スクロールできます→
ファクタリング 即日入金 買取手数料 利用可能額 個人利用 手続き方法
株式会社No.1 最短30分 1%~ 50万円~ 可能 オンライン・対面
QuQuMo 最短2時間 1%~ 上限なし 可能 オンライン
OLTA 最短即日 2%~9% 制限なし 可能 オンライン
ビートレーディング 最短2時間 2%~12% 制限なし 可能 対面
ベストファクター 最短即日 2%~ 30万円~1億円 可能 対面
アクセルファクター 最短2時間 2%~ 30万円~上限なし 可能 対面 オンライン
PMG 最短即日 2%~11.5% 下限なし~2億円 可能 対面
ウィット 最短2時間 5%~15% 30万円~1億円 可能 非対面
ペイトナーファクタリング 最短60分 10% 1万円~ 可能 オンライン
ファクタリングZERO 最短30分 1.5%~10% 10万円~5000万円 可能 オンライン 対面 書面
事業資金エージェント 最短2時間 1.5%~20% 20万円~2億円 可能 オンライン 対面
アウル経済 不明 30万円~5000万円 1%~10% 不可 オンライン 電話
フリーナンス 最短30分 3%~10% 1万円~ 可能 オンライン
うりかけ堂 最短即日 2%~ 30万円~5000万円 可能 オンライン
JBL 最短即日 2%~ ~1億円 不可 オンライン・電話
オッティ 最短3時間 5%~ 30万円~5000万円 可能 オンライン
ジャパンマネジメント 最短即日 非公開 上限なし 可能 オンライン・電話
日本中小企業金融サポート機構 無制限 2%~12% 最短3時間 可能 オンライン・電話
ラボル 1万円~ 一律10% 最短30分 可能 オンライン
トップ・マネジメント 30万円~3億円 0.5%~12.5% 最短60分 可能 オンライン・電話
ソクデル 〜1000万円 5%~ 最短30分 可能 オンライン・電話
PayToday 10万円~上限なし 1%~9.5% 最短30分 可能 オンライン
ファクターズ 30万円~3000万円 非公開 最短4時間 可能 オンライン・電話
onfact 30万円~1億円 2%~20% 最短即日 可能 オンライン・電話
MSFJ株式会社 最短60分 3%~10% 10万円~ 可能 オンライン 対面
西日本ファクター 最短1日 ~3000万円 非公開 可能 オンライン 書類
ファクタリング福岡 最短3時間 30万円~ 1.5%~ 可能 オンライン 電話
yup先払い 最短60分 1万円~ 10% 可能 オンライン
K2ソリューションズ 最短即日 30万円~ 5%~ 可能 オンライン

 
ファクタリング会社によって、手数料や即日利用するための申し込み時間など、違いがありますので注意してご覧ください。

また、会社紹介の後にファクタリング会社の選び方についても解説しています。

株式会社No.1|オンラインファクタリングにより即日入金を実現!

No.1
 
No.1は、2016年設立のファクタリング業者。
本社を東京に、名古屋市と福岡市に支社を構えているファクタリング会社です。
そんなNo.1の特徴は、ファクタリングのメニューの豊富さや完全オンライン完結のファクタリングサービス、資金繰り専門のコンサルティング支援の3つ。
No.1は一般的なファクタリングのほか、建設業界特化型のファクタリングや、個人事業主・フリーランス向けのファクタリングも強みとしています。
即日入金を希望される場合は、対面取引が一切不要のオンラインファクタリングも可能。
No. 1のオンラインファクタリングは、2社間ファクタリングでありながら手数料を2~8%に抑えており、業界随一の安さを誇ります。
その他、資金繰り専門のコンサルティング業務も提供しています。
資金繰り専門のコンサルタントの支援により、経営リスクの調査・分析や資金繰り改善など、ファクタリングを通じてトータルサポートが可能。資金繰りに悩んでいて、即日利用したい方はぜひNo. 1にご相談ください。
 

対象 法人
個人事業主
フリーランス
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
3社間ファクタリング
調達可能金額 50万円~
入金スピード 最短30分
買取手数料 1%~
手続き方法 オンライン
対面
必要書類 通帳コピー
決算書
請求書・発注書・納品書
売掛先との基本契約書
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・ファクタリングのメニューの豊富さで様々な売掛債権に対応しているため利用しやすい
・資金調達を最短即日で対応してくれる
・最低手数料が1%~と低く設定されている
・オンライン契約に対応している
・2社間ファクタリング対応
デメリットまとめ
・面談が必要。ただしオンライン面談可能
・土日祝日はお休み
会社名 株式会社No.1
代表者名 浜野 邦彦
住所 ・東京本社
〒171-0014 東京都豊島区池袋4-2-11 CTビル3F
・名古屋支社
〒453-0014 愛知県名古屋市中村区則武2-3-2 サン・オフィス名古屋3F
・福岡支社
〒812-0011 福岡県福岡市博多区博多駅前1-15-20 NMF博多駅前ビル2F
電話番号 0120-700-339
FAX番号 03-5956-3671
設立年月日 平成28年1月7日
受付時間 平日 9:00〜19:00(土日祝休)

QuQuMo|オンライン特化の即日サービスが特徴

QuQuMo
 
QuQuMoは、株式会社アクティブサポートが手掛けるファクタリングサービス。

QuQuMo最大の特徴は、オンラインに特化していることです。

ファクタリングがオンラインで完結するため、手数料の低さと入金スピードに期待できます。
ファクタリング手数料は1%~、申し込みから入金までは最短2時間での即日資金調達が可能。

ただし他のファクタリング業者と異なり、ファクタリング手数料の上限が明記されていません。
必ずしも他社より安いとは限らないため、利用の際には手数料に注意してください。

このほか、必要書類の少なさも魅力的。
QuQuMoの必要書類は請求書と通帳の2点のみであり、ファクタリングの基本的な資料である決算書の提出も要りません。

即日入金かつ必要書類の準備が面倒な方は、ぜひQuQuMoをご利用ください。
 

対象 法人
個人事業主
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
調達可能金額 上限なし
入金スピード 最短2時間
買取手数料 1%~
手続き方法 オンライン
必要書類 請求書
通帳
非対面契約 可能
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・オンライン完結でどこからでも手続き可能
・申込から入金まで最短2時間
・少額から高額まで柔軟に対応で利用可能額が上限なし
・業界トップクラスの低い手数料
・法人、個人事業主どなたでも利用可能
・必要書類は2点のみ
・債権譲渡登記の設定不要
デメリットまとめ
・オンライン手続きしかできない
・土日祝日休み
会社名 株式会社アクティブサポート
代表者名 羽田 光成
住所 〒171-0022 東京都豊島区南池袋2-13-10 南池袋山本ビル3階
電話番号 0120-670-680
FAX番号 非公開
設立年月日 非公開
受付時間 平日9:00~18:00

OLTA|個人事業主向けの即日ファクタリングサービスを提供

OLTA

OLTAは、オンライン型ファクタリングで人気を誇るファクタリング業者。
OLTAは、オンラインファクタリングを手掛けるファクタリング業者の中でも特に高い人気を誇ります。
日本マーケティングリサーチ機構のデータによると、2021年6月期には『中小企業経営者・個人事業主が選ぶオンライン型ファクタリング』でNo.1を獲得。
OLTAでは、法人、個人事業主向けのオンラインファクタリングしています。
ファクタリング手数料は2~9%であり、オンラインファクタリングならではの手数料となっています。
 

対象 法人
個人事業主
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
調達可能金額 制限なし
入金スピード 最短即日
買取手数料 2%~9%
手続き方法 オンライン
必要書類 身分証明書
通帳コピー
決算書
請求書
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・オンライン完結で手続きができる
・手数料2%~
・多数のメディアに取り上げられている
・AI審査
デメリットまとめ
・AI審査のため審査が取りづらい可能性がある
・土日祝日が休み
会社名 OLTA株式会社
代表者名 澤岻 優紀
住所 〒107-6004東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル 4F
電話番号 03-5843-0488
FAX番号 非公開
設立年月日 2017年4月14日
受付時間 平日10:00~18:00

ビートレーディング|業歴の長い優良ファクタリングサービス

ビートレーディング
ビートレーディングは、2012年設立のファクタリング業者。
東京・仙台・大阪・福岡の主要4都市に拠点を構えて10年目の会社です。
ビートレーディングの特徴は、ファクタリング業界でも特に業歴が長いこと。
2012年からファクタリングサービスを手掛けており、累計ファクタリング件数は26,000件に上ります。
この業歴によって蓄積されたデータやノウハウは、信頼に値するといえるでしょう。
ただし上記4社とは異なり、オンラインファクタリングには対応していません。
申し込みと書類提出はWEBで行えますが、ファクタリング契約では対面で行います。
しかしビートレーディングから依頼企業への訪問を行っており、ビートレーディングの営業所に出向く必要はありません。
ただ、対面取引には時間がかかるため、遠方の会社は即日ファクタリングが難しいかもしれません。
 

対象 法人
個人事業主
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
3社間ファクタリング
調達可能金額 制限なし
入金スピード 最短12時間
買取手数料 2%~12%
手続き方法 対面
必要書類 会社指定の審査依頼書
通帳コピー
請求書・発注書・納品書
登記簿謄本
印鑑証明書
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・東京・仙台・大阪・福岡の主要4都市に拠点を構えている
・ファクタリング業界でも特に業歴が長いことで信頼感がある
・債権譲渡登記なしでの契約も取り扱いがある
・入金スピードが申込から入金まで2時間
・買取可能額が上限下限なし
デメリットまとめ
・オンラインファクタリングには対応していない
・必ず即日入金されるわけではない
会社名 株式会社ビートレーディング
代表者名 佐々木 英世
住所 東京本社 〒105-0012 東京都港区芝大門一丁目2-18 野依ビル 3階・4階
名古屋支店 〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄二丁目4-1 広小路栄ビルディング5階
仙台支店 〒980-0014 宮城県仙台市青葉区本町一丁目12-7 三共仙台ビル3階
大阪支店 〒530-0027 大阪府大阪市北区堂山町1-5 三共梅田ビル9階
福岡支店 〒812-0013 福岡県福岡市博多区博多駅東一丁目1-33 はかた近代ビル8階
電話番号 0120-307-032
FAX番号 03-3431-5630
設立年月日 平成24年4月
受付時間 平日 9:30〜18:30

ベストファクター|脅威の平均買取率を誇るファクタリングサービスを提供

ベストファクター

ベストファクターは、株式会社アレシアが手掛けるファクタリングサービス。
東京に本社を、大阪に支社を構えています。
ベストファクターの特徴は、平均買取率の高さ。
2021年8月実績の平均買取率は92.2%です。
90%前後の買取率はそれほど珍しいものではありませんが、92%を上回る買取率はかなり高い水準でしょう。
ただし、即日振込実行率は77.8%にとどまります。
ほとんどのファクタリング業者は即日振込実行率を公開していないため比較が困難ですが、単純計算で4社のうち約1社は翌日以降の対応でしょう。
主な理由に、対面取引が必須であること、契約時の必要書類が多いことが考えられます。
また、ベストファクターはオンラインファクタリングを提供しておらず、契約時には面談しなければなりません。
また、登記簿謄本・印鑑証明書・納税証明書など、取得に手間のかかる資料を求められることがほとんど。
即日での入金は難しい可能性がありますが、他社と比較して、条件が良ければ利用を検討してみてください。
 

対象 法人
個人事業主
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
3社間ファクタリング
調達可能金額 30万円~1億円
入金スピード 最短即日
買取手数料 2%~
手続き方法 対面
必要書類 身分証明書
通帳コピー
請求書
納税証明書
印鑑証明書
登記簿謄本
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・平均買取率の高さ【92.2%】
・手数料が業界最低水準の2%~
・最短即日で現金化できる
・個人事業主でも利用しやすい
・無料で財務コンサルティングが付帯
デメリットまとめ
・対面取引が必須である
・必要書類が多い
会社名 株式会社アレシア
代表者名 班目 祐樹
住所 〒163-1524 東京都新宿区西新宿1-6-1新宿エルタワー24階
電話番号 0120-765-021
FAX番号 非公開
設立年月日 非公開
受付時間 平日10:00~19:00

アクセルファクター|原則即日対応のファクタリング専門会社

アクセルファクター
アクセルファクターは、東京に本社を、仙台市と名古屋市に営業所を構えるファクタリング業者。
アクセルファクターは、ファクタリング事業に特化した会社です。
他のファクタリング業者では、コンサルティング事業などを手掛けているケースもありますが、アクセルファクターはファクタリング専業。
公式ホームページには「即日でのお振込みが原則」とあり、即日対応が期待できるでしょう。
審査通過率も9割以上ですから、多くの会社に利用しやすい設計と言えます。
ただし、契約は、オンラインファクタリング、対面または郵送での取引のみ。
郵送の場合、書類のやり取りに時間がかかるため即日ファクタリングはできません。
ファクタリング契約の方法、即日ファクタリングの可否については、アクセルファクターの担当者とよく打ち合わせてみてください。
 

対象 法人
個人事業主
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
調達可能金額 下限なし~1億円
入金スピード 最短即日
買取手数料 2%~
手続き方法 対面
オンライン
書面
必要書類 身分証明書
通帳コピー
決算書
請求書
売掛先との基本契約書
印鑑証明書
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・最短3時間で資金調達できる
・審査通過率が高い
・<2社間ファクタリングが利用できる
・必要書類が少ない
・少額から利用できる
デメリットまとめ
・小額なほど手数料が高くなる
・売掛先が個人事業主だと利用できない
会社名 株式会社アクセルファクター
代表者名 本成 善大
住所 〒169-0075 東京都新宿区高田馬場1-30-4 30山京ビル5階
電話番号 0120-785-025
FAX番号 03-6233-9186
設立年月日 平成30年10月
受付時間 平日 9:00〜19:00

PMG(ピーエムジー)|資金調達額が大きい特徴を持つファクタリングサービスを提供

PMG

ピーエムジーは、東京本社のほか、全国に9つの営業所を構えるファクタリング業者。
ピーエムジーの営業所の数は、中小ファクタリング業者の中でもトップクラスであり、業容の大きさに特徴があります。
また、ファクタリングの買取原資を提携ファンドから調達しているため、調達可能額が大きいことも魅力の一つ。
ピーエムジーはノウハウや審査力の高さに強みがあり、社内には独立した審査部を設けているとのこと。
買取率は審査次第で変動するとしつつも、92~98%を誇ります。
この買取率は、業界随一の高さといってよいでしょう。
ただし、このように高い買取率を実現するには、審査に手間をかけてリスクを正確に把握し、適切なリスクヘッジが欠かせません。
したがって、最短即日で買取可能としつつも平均では3日程度を要します。
対面取引も必要であり、オンラインファクタリングのようなスピード感が期待できないため、即日ファクタリングを求める人には不向きかもしれません。
 

対象 法人
個人事業主
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
3社間ファクタリング
調達可能金額 下限なし~2億円
入金スピード 最短即日
買取手数料 2%~11.5%
手続き方法 対面
必要書類 通帳コピー
決算書
請求書
発注書
納品書
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・土日対応している
・財務支援などのサポートがある
・全国に9つの営業所を構える
・買取率は審査次第で変動するとしつつも、92~98%を誇る
・資金調達可能額が大きい
デメリットまとめ
・利用可能額が50万円~
・利用条件によって手数料が高く感じられる
会社名 ピーエムジー株式会社
代表者名 佐藤 貢
住所 〒163-0825 東京都新宿区西新宿2丁目4番1号 新宿NSビル25階
電話番号 03-3347-3333
FAX番号 03-3347-3334
設立年月日 平成27年6月
受付時間 8:30~18:00(土日祝休み)

ウィット|少額取引専用のファクタリングサービスを提供

ウィット

ウィットは、小口(少額)専門のファクタリング会社。
小口専門のファクタリング会社は、特に個人事業主と相性が良いです。
なぜなら、個人事業主は法人に比べて、ファクタリング利用額が小さいため。
小口を苦手とするファクタリング会社を利用すると、審査に通りにくくなったり、手数料が割高になったりすることでしょう。
少額でできるだけ有利な条件でファクタリングをするためには、ウィットのような小口専門業者がおすすめ。
特にウィットが得意としているのは、500万円以下のファクタリングです。
利用額の下限である30万円のファクタリングでは、95%の買取実績を誇っています。
最短2時間での即日ファクタリングにも対応しているため、即日利用をご希望のお急ぎの個人事業主はぜひ利用してみてください。
 

対象 法人
個人事業主
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
3社間ファクタリング
調達可能金額 上限下限なし
入金スピード 最短2時間
買取手数料 5%~
手続き方法 非対面
必要書類 身分証明書
通帳コピー
決算書
請求書
売掛先との基本契約書
印鑑証明書
登記簿謄本
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・業界トップクラスのスピード入金
・完全非対面
・審査通過率95%
・2社間ファクタリングができる
・ノンリコース契約だからリスクがない
デメリットまとめ
・利用可能額が1億円まで
・土日祝日は対応していない
会社名 株式会社ウィット
代表者名 佐野 俊亮
住所 東京本社 〒141-0022東京都品川区東五反田1-6-3いちご東五反田ビル3F
仙台支社 〒980-8485宮城県仙台市青葉区中央1-2-3仙台マークワン19F
福岡支社 〒812-0013福岡県福岡市博多区博多駅東2-5-19 サンライフ第3ビル6F
電話番号 0120-31-2277
FAX番号 03-6277-0058
設立年月日 2016年11月4日
受付時間 平日 9:00~18:00

ペイトナーファクタリング |最低1万円から利用可能

ペイトナーファクタリング

ペイトナーファクタリングは、ペイトナー株式会社が提供するファクタリングサービス。
ペイトナーファクタリングの最大の特徴は、フリーランス向けのオンラインファクタリングに特化していることです。
このことは、ペイトナーファクタリングの運営元であるペイトナー株式会社が「プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会」に加盟していることからもよく分かります。
例えば、ペイトナーファクタリングに登録すれば、請求書をアップロードするだけでいつでも利用できる、完全オンラインファクタリングである、最低1万円から利用できる、個人間取引の請求書もファクタリングできるといったメリットがあるのです。
法人でも利用可能としていますが、ペイトナーファクタリングのファクタリング上限額は10万円からスタートし、利用実績によって毎月更新される仕組み。このため、法人の即日資金調達には利用しにくいかもしれません。
 

対象 法人
個人事業主
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
調達可能金額 1万円~10万円まで
入金スピード 最短60分
買取手数料 10%
手続き方法 オンライン
必要書類 身分証明書
請求書
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・電話、対面が不要
・最短10分で入金
・個人間の取引も利用可能
・手数料が一律
・オンライン手続きですべて完了できる
デメリットまとめ
・利用可能額に上限がある
・利用可能額が大きくても手数料が下がらない
会社名 ペイトナー株式会社
代表者名 阪井 優
住所 〒107-6003 東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル3階
電話番号 非公開
FAX番号 非公開
設立年月日 2019年2月
受付時間 平日 10:00~18:00

ファクタリングZERO|西日本地域での契約実績多数!

ファクタリングZERO
ファクタリングZEROはサービスご提供地域を西日本地域に限定したファクタリング会社です。サービスご提供地域を限定することで早くて簡単にしかも安いファクタリングサービスを実現しています。運送業・建設業・製造業・人材派遣業・小売業・介護事業など幅広い業種のファクタリングに対応しています。
20万円~少額取引でもお断りせず、親身に対応し、西日本地域の経営者様に選ばれています。オンライン契約対応でオフィスにいながら、スマホやPCを利用して、申し込みから資金調達までオンラインで手続きを完結することが可能です。そのため従来のファクタリングと比較して、時間やコストを削減しながら、簡単に資金調達することが可能です。申し込みから審査完了まで最短30分のスピード対応で即日資金化も可能です。通常は翌営業日〜2営業日程度で資金調達できるケースが多いです。お客様のご負担を最小限にすることを心がけている為、買い取り手数料は業界最安水準の1.5%~10%となります。審査基準も柔軟で個人事業主も利用できます。
 

対象 法人
個人事業主
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
3社間ファクタリング
調達可能金額 “20万円~5,000万円 “
入金スピード 最短30分
買取手数料 1.5%~10%
手続き方法 オンライン
書類
対面
必要書類 代表者様の身分証明証
成因証書(請求書・納品書・注文書・支払決定通知書等)
入出金明細
対応可能エリア 西日本
メリットまとめ
・オンライン契約対応
・申し込みから審査完了まで最短30分のスピード対応
・手数料は業界最安水準の1.5%~10%
・審査基準柔軟
・個人事業主でも利用可能
デメリットまとめ
・サービスの対象が西日本地域限定
・会社が福岡県のみ
会社名 株式会社スリートラスト
代表者名 平山 尚
住所 〒812-0013
福岡市博多区博多駅東1-1-16第2高田ビル402
電話番号 0120-222-678
FAX番号 092-409-8771
設立年月日 平成23年12月
受付時間 9:00~19:00 (日・祝日除く)

事業資金エージェント|スマホでもオンライン完結

事業資金エージェント

事業資金エージェントはアネックス株式会社が運営するファクタリングサービスです。年間取り扱い件数3000件。審査通過率90%。顧客満足度95%。営業は平日のみの業者が多い中で、事業資金エージェントは土曜日も営業しています。20万円から最大2億円の買取に対応しており、個人事業主、法人問わず幅広く利用可能な業者です。500万円までなら最短2時間でお振り込みが可能で、8割以上の方が2時間でお振込完了の実績がありスピードが強みです。1,000万円でも場所に応じて担当者が当日出張してくれます。1,000万円を超える場合や3社間ファクタリングでも最短3日で対応してくれます。さらに、スマホでもオンライン完結非対面でファクタリングサービスを受けられることも特徴です。手数料は、通常3社間取引で1.5%〜9%、2社間取引で5%〜20%となります。審査所要時間は、概ね1時間程度で終了。100万円以下でも買取実績多数あり、最小20万円を95%の買取実績があります。少額だけでなく、高額のファクタリングも利用したい利用者さまのニーズに答えています。
 

対象 法人
個人事業主
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
3社間ファクタリング
調達可能金額 20万円~2億円
入金スピード 最短2時間
買取手数料 1.5%~20%
手続き方法 オンライン
対面
必要書類 本人確認資料(免許証/マイナンバーカード等)
ご入金がわかる通帳
売掛金がわかるご請求書
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・スマホだけで契約まで完了
・500万円までなら最短2時間でお振り込みが可能
・日本全国対応可能
・個人事業主の方でもお申込み可能
・最小20万円を95%の買取実績
デメリットまとめ
・当日振り込みが可能なのは500万円まで
・日曜、祝日お休み
会社名 ANNEX株式会社
代表者名 非公開
住所 〒105-0004
東京都港区新橋4-9-1 新橋プラザビル5F
電話番号 050-1868-7436
FAX番号 03-5473-3555
設立年月日 非公開
受付時間 9:00~19:00(日曜・祝除く)

アウル経済

アウル経済

アウル経済のファクタリングは中小企業のお客様に特化していて、中小企業様の実績が多数あります。大手のファクタリングサービスの審査に落ちてしまった方もご安心して利用できます。アウル経済では業種では建設・設備・製造・運送・IT・卸・メーカー、といった業種のお客様が多く、これらのビジネスについて深く理解しています。他社様に提示された手数料より必ずお安くご提案!を掲げています。既に他社のファクタリングサービスとご契約中または見積もりを取得された方には、必ずそちらのお見積りの手数料よりお安くご提案してくれます。スピーディーな
審査体制を構築し、お問い合わせからお振込みするまでの時間を限りなく短くする体制を整えています。お問い合わせから面談までの日数を最短で調整し、オンライン面談にも対応しています。審査回答までの目安時間として、平日の15時までに必要書類をいただいたお客様に関しては、当日中に審査の結果回答をしています。

 

対象 法人
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
調達可能金額 30万円~5000万円
入金スピード 不明
買取手数料 1%~10%
手続き方法 オンライン 電話
必要書類 直近の決算書
通帳のコピー
入金予定の請求書
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・手数料最低水準1%~
・必要書類3点
・審査結果は最短即日
会社名 株式会社アウル経済
代表者名 諸喜田 憲
住所 〒103-0027
東京都中央区日本橋2-2-3 RISHEビル UCF4階
電話番号 0120-800-112
FAX番号 03-6902-1812
設立年月日 平成9年8月
受付時間 平日10:00~18:00

フリーナンス

フリーナンス

FREENANCE(フリーナンス)は、GMOクリエイターズネットワーク株式会社が提供する、フリーランスや個人事業主向けの「お金」と「保険」のサービスです。

お金のサービスでは、請求書の早期現金化が可能なファクタリングを提供しており、最短30分で資金調達が可能です。手数料は3%~10%で、利用者の「与信スコア」に応じて変動します。取引先に知られずに利用できる点も特徴です。

保険サービスでは、入院時の所得補償「あんしん補償プラス」や、仕事中の事故を補償する「フリーランスあんしん補償Basic」を用意。フリーランス特有のリスクに対応した内容となっています。

会員登録と専用口座の開設が必要で、口座開設の審査を通じて信用力向上も期待できます。フリーナンスは、フリーランスの資金面やリスク管理を支えるサービスです。

 

対象 法人
個人事業主
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
調達可能金額 1万円~
入金スピード 最短30分
買取手数料 3%~10%
手続き方法 オンライン
必要書類 本人確認書
請求書
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・資金調達スピード
・手数料は3%~10%と低手数料
・2社間ファクタリングのため、取引先に知られない
・保険サービスが利用可能
・フリーランスに特化
デメリットまとめ
・手数料が与信スコアに影響される
・フリーランス、個人事業主以外は利用できない
会社名 GMOクリエイターズネットワーク株式会社
代表者名 五十島 啓人
住所 – 本社 –
〒150-8512
東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー
– 福岡オフィス –
〒810-0001
福岡県福岡市中央区天神2丁目7番21号 天神プライム
電話番号 03-5458-8056
FAX番号 不明
設立年月日 2002年4月
受付時間 24時間

 

うりかけ堂

うりかけ

うりかけ堂は株式会社hs1が運営しているファクタリングサービス。

うりかけ堂の特徴は手数料が業界最安値の2%〜という点。
そのため、個人事業主からの人気があり、利用者の50%を個人事業主が占めています。
そのため、他のファクタリング会社で断られても、うりかけ堂ならファクタリングが利用できるかもしれません。

また、ファクタリング契約は対面・非対面両方選ぶことが可能。
対面の場合は、無料出張契約に対応しているので、地方の個人事業主の方でもオフィスに訪れる必要はありません。

手数料を安く済ませつつ、対面でファクタリングしたい方は是非利用を検討してみてください。
 

対象 法人
個人
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
3社間ファクタリング
調達可能金額 30万円~5000万円
入金スピード 最短即日
買取手数料 2%~
手続き方法 オンライン
必要書類 身分証明書
通帳のコピー
決算書の写し
請求書
基本取引契約書など
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・申し込みから入金まで 最短2時間
・業界屈指の売掛金対応率98%
・業界最安の手数料2%~
会社名 株式会社hs1
代表者名 鈴木 博雅
住所 〒101-0041 東京都千代田区神田須田町2-2-7 トーハン須田町ビル10
電話番号 0120-060-665
FAX番号 03-5927-8416
設立年月日 非公開
受付時間 平日9:00~19:30

JBL|法人限定で手数料の安さが魅力的

JBL

JBLファクタリングは、法人向けに特化したスピーディで安心なファクタリングサービスです。最短2時間で最大1億円の請求書を現金化でき、資金繰りの不安を素早く解消します。手数料は2%〜14.9%と業界最安水準で、AIによる10秒無料査定を活用すれば、すぐに資金調達の可能性を確認できます。

また、手続きはすべてスマホやPCで完結し、来店不要。さらに、資金調達だけでなく、各種コンサルティングや経営相談も提供しており、事業の成長を幅広くサポートします。スムーズで柔軟な資金調達を求める企業の皆さまに、JBLファクタリングは最適な選択肢です。
 
 

対象 法人
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
3社間ファクタリング
調達可能金額 ~1億円
入金スピード 最短即日
買取手数料 2%~
手続き方法 オンライン
電話
必要書類 本人確認書類
直近の取引入金が確認できる書類
請求書
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・来店不要で利用できる
・電子契約を採用
・AI10秒査定で申込前に資金調達額がわかる
・2社間ファクタリング利用可能
・安心のノンリコース契約
会社名 株式会社JBL
代表者名 宍戸 基
住所 東京都豊島区南池袋2-33-6佐藤ビルディング7階
電話番号 0120-777-509
FAX番号
設立年月日 明記なし
受付時間 平日 9:00〜18:00(土日祝休)

株式会社オッティ|個人事業主に嬉しい年中無休のファクタリングサービスが特徴

オッティ
株式会社オッティはファクタリングサービスを提供している会社。

株式会社オッティの特徴は、2社間ファクタリングに特化していることです。
オッティは、ファクタリング会社の中でも希少『年中無休』の体制で営業しています。

資金繰りに悩んでいる個人事業主にとって、いつでも資金調達できるのはメリットではないでしょうか。

365日いつでも資金面の相談をしたい個人事業主の方はぜひオッティを利用してみてください。
 

対象 法人
個人
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
3社間ファクタリング
調達可能金額 30万円~5000万円
入金スピード 最短3時間
買取手数料 5%~
手続き方法 オンライン
必要書類 取引履歴が分かる通帳
請求書・見積書・契約書のいずれか
登記簿謄本
印鑑証明書
代表者様の身分証明書
納税証明書
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・即日対応が可能で最短で3時間!
・全国どこからでもお申込みが可能!
・手数料は業界最低水準の5%から対応!
・2社間取引での対応
会社名 株式会社オッティ
代表者名 小野 貢司
住所 〒110-0015
東京都台東区東上野三丁目10番5号
電話番号 03-3834-2011
FAX番号 03-6803-0303
設立年月日 非公開
受付時間 平日9:00~19:00

 

ジャパンマネジメント|リピート率95%超えのファクタリングサービスを提供

japanmanejiment
ジャパンマネジメントジャパンマネジメントは株式会社ラインオフィスサービスが運営しているファクタリングサービス。

ジャパンマネジメントの特徴は、手数料が3.0%〜と業界内で安いこと。
さらに、リピート率が95%であることです。

リピート率が高いということは、つまりジャパンマネジメントのファクタリングサービスが良いことを表しています。

また、出張も行っていますが出張費が無料となるのは福岡県内のみですので、福岡県以外の方は注意してください。
 

対象 法人
個人
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
3社間ファクタリング
調達可能金額 50万円~5000万円
入金スピード 最短即日
買取手数料 非公開
手続き方法 対面 オンライン
必要書類 決算書のコピー(2期分)
試算表
直近6か月分の取引
通帳など入出金がわかる書類
発注書、納品書、請求書など
登記簿謄本
取引基本契約書
納税証明書など
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・北海道から沖縄まで全国どこからでも申込み可能です
・最短即日で審査完了
・最高5,000万円までの資金を調達可能
・償還請求権なし
会社名 株式会社ラインオフィスサービス
代表者名 宮坂弘志
住所 【福岡オフィス】
〒810-0042 福岡市中央区赤坂1丁目14-22センチュリー赤坂門ビル8F
【東京オフィス】
〒113-0033 東京都文京区本郷3-37-8 本郷春木町ビル
電話番号 0120-258-076
FAX番号 050-3730-1032
設立年月日 2016年6月
受付時間 平日9:00~19:00

 

日本中小企業金融サポート機構

日本中小企業金融サポート機構

一般社団法人日本中小企業金融サポート機構は関東財務局長、関東経済産業局が認定する経営革新等支援機関です。
日本中小企業金融サポート機構は、中小企業のためにさまざまな活動をしており、その一つがファクタリングサービスとなっています。最短3時間の即日ファクタリングが利用可能で、即日入金してもらうために、17時までにファクタリング契約を締結しなければいけません。ファクタリングに関する資料提出や契約はすべてメールで完結します。書類の用意さえしておけば後は、即日でファクタリング契約ができます。事前に必要書類を用意し、午前中にお申し込みすることで、ファクタリングの即日入金ができます。

入金速度 最短3時間
審査通過率 最大98%以上
手数料 2~12%程度
契約方法 オンライン完結型
書面契約
利用対象者 法人
個人事業主
利用可能額 無制限
債権譲渡登記 債権譲渡登記なしでの契約も取り扱う
必要書類 成因資料(請求書、注文書、契約書など)
銀行通帳のコピー(表紙付2カ月分)
日本中小企業金融サポート機構のポイント
・最短3時間の即日ファクタリングが利用可能
・ファクタリング以外に様々な資金調達サポートで経営改善が可能
・資料提出や契約はすべてメールで完結
会社名 一般社団法人日本中小企業金融サポート機構
代表者名 谷口 亮
住所 〒105-0011 東京都港区芝公園一丁目3-5 ジー・イー・ジャパンビル 2階
電話番号 0120-318-301
FAX番号 03-6435-8728
営業時間 平日 9:30〜19:00
設立日 平成29年5月

ラボル

ラボル

銀行振込など現金が必要な支払いをお持ちのカードで決済することで、ラボルが代わりに支払い先へ送金するサービスです。
費用を請求されている方の資金繰りを改善することができ、最短60分で送金が完了します。
必要なものは、請求書とお持ちのカードだけ!手数料も支払い先への送金額の3.0~3.5%(税込)のみで手軽にご利用いただけます!ラボルが選ばれる特徴は、業界最速水準の申請から最短60分で支払い先への送金が可能です。
支払いまで時間がない方や支払いに必要な現金をすぐに用意できない方にオススメです。土日祝日にも送金を行うことが可能です。支払期限が土日祝の場合でも安心してご利用いただくことが可能です。
手数料が3.0~3.5%(税込)のみ! 初期費用やその他にかかる費用は不要
初期費用や一定の金額を下回る金額で利用した際の一律手数料などもなく、手軽にご利用いただくことが可能です。
支払い先への送金金額の下限は1万円から支払い先への送金金額の上限は上限なしです。

入金速度 最短30分
審査通過率 非公開
手数料 10%固定
契約方法 オンライン完結型
利用対象者 法人
個人事業主
フリーランス
利用可能額 1万円以上
債権譲渡登記 状況によっては登記なしでもファクタリング可能
必要書類 請求書
成因資料(契約書や担当者とのメールなど)
本人確認書類(運転免許証・パスポートなど)
ラボルのポイント
・最低利用額が1万円で個人事業主やフリーランスが使いやすい
・申し込みから入金までに最短30分で資金調達ができる
・年中無休で24時間いつでも審査を受けられる
会社名 株式会社ラボル
代表者名 吉田 教充
住所 〒150-6221 東京都渋谷区桜丘町1番1号渋谷サクラステージ SHIBUYAタワー21階
電話番号 非公開
FAX番号 非公開
営業時間 24時間365日
設立日 2021年12月1日

トップ・マネジメント

トップ・マネジメント

トップ・マネジメントのファクタリングでは、面談が必須です。営業所がある東京近郊に住んでいない場合は、店舗に赴いて契約する必要はなく、出張対応してもらうこともできます。ただし、ZoomやMeetを使ったオンライン(web)面談もおこなっているため、時間がかかりトップ・マネジメントならオンライン面談も可能です。
トップ・マネジメントは、ファクタリングサービスの種類が豊富。建築会社、運送会社、人材派遣会社、個人事業主など、職種や事業規模ごとに適したファクタリングを提供しています。
また、助成金申請といっしょにファクタリングをおこなう「ゼロファク」、広告業界・IT業界に特化した「ペイブリッジ」、専用口座を新規で開設しておこなう「電ふぁく」など、ほかの会社には無い特殊なファクタリングサービスがあります。

入金速度 最短60分
審査通過率 非公開
手数料 0.5%~12.5%
契約方法 オンライン完結型
書面契約
利用対象者 法人
個人事業主
フリーランス
利用可能額 30万円~3億円
債権譲渡登記 必要
必要書類 請求書
銀行通帳のコピー
決算書(直近2期分)
トップ・マネジメントのポイント
・ZoomやMeetを使ったオンライン(web)面談
・職種や事業規模ごとに適したファクタリングを提供
・2社間や3社間ファクタリングが選べる
会社名 株式会社トップ・マネジメント
代表者名 大野 兼司
住所 〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町1-4-3 竹内ビル2F
電話番号 0120-36-2005
FAX番号 033526-2006
営業時間 平日 10:00〜19:00
設立日 平成21年4月21日

ソクデル

ソクデル

ソクデルは株式会社フラップコミュニケーションが運営するファクタリングサービスです。個人事業主や法人ともに利用ができ、審査通過率は92.5%以上で事業者の資金繰り改善率も93%以上とソクデルを利用した方たちの満足度が高いサービスとなっています。入金速度も最短60分で完了するため即日ファクタリングには最適なサービスです。手数料は5%からで24時間365日対応です。

入金速度 最短30分
審査通過率 92.5%
手数料 5%~
契約方法 オンライン完結型
書面契約
出張契約
利用対象者 法人
個人事業主
フリーランス
利用可能額 ~1,000万円
債権譲渡登記 留保可能
必要書類 請求書
身分証明書
決算書
通帳
ソクデルのポイント
・24時間365日対応
・審査通過率は脅威の92.5%以
・入金速度は最短60分
会社名 株式会社フラップコミュニケーション
代表者名 髙橋 保彦
住所 【本社】
〒279-0012 千葉県浦安市入船4-9-4-1F
【神田店】
〒101-0045 東京都千代田区神田鍛冶町3-7-3 花瀧ビル2F
電話番号 【本社】 047-314-8008
【神田店】 03-3518-5211
FAX番号 【本社】047-321-6336
【神田店】03-3518-5212
営業時間 平日 9:30〜18:30
設立日 2016年3月14日

PayToday

PayToday

PayTodayは、Dual Life Partners株式会社が運営しているファクタリングサービスです。AIによる審査を採用しているファクタリング会社で、最短30分という最速クラスの入金速度になっています。オンライン完結型の面談なしでファクタリングができます。また、手数料は最低1%と業界内でもかなり安い水準になっているのも特徴です。上限も下限も低く設定してありますので、手数料を抑えてファクタリングをしたい人におすすめです。

入金速度 最短30分
審査通過率 非公開
手数料 1~9.5%
契約方法 オンライン完結型
利用対象者 法人
個人事業主
フリーランス
利用可能額 10万円〜上限なし
債権譲渡登記 不要
必要書類 法人
・請求書
・決算書(直近)
・通帳のコピー(直近6カ月分以上)
・代表者の本人確認書類(顔写真付き)
個人事業主
・請求書
・確定申告書(直近)
・通帳のコピー(直近6カ月分以上)
・通帳のコピー(直近6カ月分以上)
PayTodayのポイント
・AI審査を導入
・面談なしでファクタリング
・掛け目がない
会社名 Dual Life Partners株式会社
代表者名 矢野 名都子
住所 〒107-0062 東京都港区南青山2-2-6 ラセーナ南青山7F
電話番号 03-6721-0799
FAX番号 03-6721-0726
営業時間 平日 10:00〜17:00
設立日 平成28年4月

ファクターズ|請求書のみの書類で審査可能なファクタリングサービスを提供

ファクターズ
ファクターズは株式会社ワイズコーポレーションが運営しているファクタリングサービス。

ファクターズが即日対応できるのは、審査項目が請求書のみということです。
この審査形態によって、最短4時間の現金化が実現できています。

さらにリピート率91%以上、審査通過率も93%以上となっているので安心した利用ができることでしょう。
 

対象 法人
個人
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
3社間ファクタリング
調達可能金額 30万円~3000万円
入金スピード 最短4時間
買取手数料 非公開
手続き方法 オンライン
必要書類 請求書
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・入金までが早い!圧倒的な機動力で迅速に対応!!
・ムダな手数料0円
・2社間ファクタリング対応
・リピート率91%以上、審査通過率も93%以上
会社名 株式会社ワイズコーポレーション
代表者名 馬込 喜弘
住所 東京都豊島区池袋2-53-12ノーブル池袋3F
電話番号 0120-481-005
FAX番号 03-5924-6901
設立年月日 非公開
受付時間 平日9:00~19:00

 

onfact

onfact
onfactは株式会社onfactが運営しているファクタリングサービス。

onfactも審査に問題ないお客様に関しては、売掛金の100%買取をしています。
また、ファクタリングの契約形態は2社間ファクタリングのみですので、売掛金の売却事実を知られることなく安心。

ファクタリングの利用を知られずに資金調達したい個人事業主におすすめです。
 

対象 法人
個人
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
3社間ファクタリング
調達可能金額 30万円~1億円
入金スピード 最短即日
買取手数料 2%~20%
手続き方法 対面
必要書類 本人確認書類(免許証・パスポート等)
入手金の通帳(WEB通帳含む)
請求書
印鑑証明書
登記簿謄本
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・請求書、身分証、通帳の履歴で買取査定で申請しやすい
・最短1時間審査で最短即日入金
・2社間ファクタリング対応
会社名 株式会社onfact
代表者名 中村 貞能
住所 〒141-0031
東京都品川区西五反田2-14-13NICハイム五反田2階
電話番号 03-6822-6499
FAX番号  
設立年月日 非公開
受付時間 不明

 

MSFJ株式会社|フリーランスから法人まで、安心のプラン選択

MSFJ
MSFJは東京都豊島区に拠点を置くファクタリング会社で、ファクタリング事業のほか、建設業向けの斡旋サービスやコンサルティング業務も展開しています。

同社では、利用者のニーズに応じた3種類のファクタリングプランを提供しており、入金スピードや手数料など、重視したいポイントに合わせて最適なサービスを選択可能です。また、法人、個人事業主、フリーランスといった多様な業務形態に対応しているため、フリーランスの方でも安心して利用できます。

特に「フリーランス向け即日ファクタリングサービス」は、オンライン完結型のため、来社や対面での手続きが不要です。これにより、地方在住の方でもスムーズに利用でき、申し込みから最短60分で売掛債権を現金化できる迅速さが特長です。資金繰りが厳しい場合や急な支払いが必要な際にも、大いに役立つサービスと言えるでしょう。

また、手数料が業界最低水準の3%~10%と設定されている点も魅力です。一般的に、フリーランスは法人に比べて手数料が高くなりがちですが、同社では法人利用者とほぼ同等の手数料で利用できるため、コストを気にすることなくサービスを活用できます。

さらに、1回の利用だけでなく複数回の利用も可能で、リピーター向けには手数料の割引などの特典も用意されています。利用を重ねるほどお得にサービスを活用できる仕組みも、同社の大きなメリットのひとつです。
 

対象 法人
個人事業主
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
3社間ファクタリング
調達可能金額 10万円~5,000万円 “
入金スピード 最短30分
買取手数料 3%~10%
手続き方法 オンライン
必要書類 代表者様の身分証明証
通帳のコピー
請求書
発注書
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・オンライン契約対応で手間なし
・申し込みから審査完了まで最短60分のスピード対応
・手数料は業界最低水準の3%~10%
・柔軟なプラン選択
・法人、個人事業主、フリーランスなど様々な業態に対応
デメリットまとめ
・利用可能額に制限がある
会社名 MSFJ株式会社
代表者名 十和田 和希
住所 〒106-0045
東京都 港区 麻布十番2-8-16 七面坂ビル4階
電話番号 03-6912-9361
FAX番号 03-6912-9362
設立年月日 2017年09月04日
受付時間 10:00~20:00 (日・祝日除く)

西日本ファクター

西日本ファクター
西日本ファクターは、福岡市を拠点とし、九州・中国地方の企業向けにファクタリングサービスを提供しています。西日本ファクターは簡単手続きが特徴で、まずはお電話、メール、FAXでスピード見積り条件が合えば最短即日1,000万円まで買取りしてくれます。2社間ファクタリングでは限度額1000万円、3社間では限度額3000万円まで対応しています。担保や保証人も必要ありません。オンライン完結でスマホ撮影による請求書送付やクラウド契約を導入することで、完全非対面取引を確立しました。融資や借入ではないので金融審査はありません。赤字でも利用可能で法人あての売掛金がある事業主様ならご利用頂けます。建設業、運送業、製造業、卸売業、サービス業、医療福祉など様々な業種のかたがご利用されています。西日本ファクターなら他社利用中お乗り換えも可能です。西日本ファクターでは、お見積り時に出た金額、手数料が契約時に変わるという事は一切ありません。他社との相見積りや、見積りだけのご相談も完全無料で行います。また、見積り時の手数料以外に費用を請求することはありません。

 

対象 法人
個人
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
3社間ファクタリング
調達可能金額 ~3000万円
入金スピード 最短1日
買取手数料 非公開
手続き方法 オンライン 書類
必要書類 商業登記簿謄本
印鑑証明書
基本契約書
銀行通帳
決算書・確定申告書
請求書等
対応可能エリア 西日本
メリットまとめ
・九州エリアのみ最短1日で入金
・スマホで簡単申込みで買取可能額最短30分で診断
・オンライン完結
会社名 株式会社西日本ファクター
代表者名 後藤 広美
住所 【本社】福岡市中央区薬院2丁目2-18大地ビル2F
【大阪営業所】大阪府大阪市北区堂山町1-5 三共梅田ビル
【熊本営業所】熊本県熊本市東区保田窪4丁目12-37
電話番号 0120-200-088
FAX番号 092-510-7899
設立年月日 平成29年9月
受付時間 平日9:00~18:00

 

ファクタリング福岡

ファクタリング福岡

 

ファクタリング福岡は、福岡市中央区に拠点を構えるファクタリング会社で、有限会社トラスト・コーポレーションが運営しています。2002年の設立以来、九州を中心に事業者向けの資金調達を支援し、最短3時間での資金化が可能です。

手数料は1.5%からと低水準で、担保や保証人は不要。法人はもちろん、個人事業主も利用できる柔軟なサービスを提供しています。オンライン契約にも対応し、九州全域だけでなく、四国や関西の事業者も利用可能です。

また、リピート率は87%と高く、専任担当者がサポートするため、安心して相談できます。申し込みは電話・LINE・メールフォームで受け付けており、スピーディーな対応が強みです。

 

対象 法人
個人
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
3社間ファクタリング
調達可能金額 30万円~
入金スピード 最短3時間
買取手数料 1.5%~
手続き方法 オンライン 電話
必要書類 取引関係書類の原本※請求書・納品書・契約書等
入金口座の原本
代表者身分証明書の原本(免許証等)
全部事項証明書(履歴事項証明書)
法人印鑑証明
対応可能エリア 九州全域
メリットまとめ
・九州エリアのみ最短1日で入金
・スマホで簡単申込みで買取可能額最短30分で診断
・オンライン完結
会社名 有限会社トラスト・コーポレーション
代表者名 堀 憲二
住所 福岡県福岡市中央区西中洲1-13 松田ビル2F
電話番号 0120-207-755
FAX番号 092-401-0068
設立年月日 平成14年9月
受付時間 不明

 

まとめ:即日ファクタリングはNo.1におまかせ!

スピーディに資金調達できることは、ファクタリングの大きな魅力のひとつです。
このため、即日ファクタリングを希望する会社が多いのですが、審査なしではファクタリングできません。
審査なしで対応しているならば、悪質業者の可能性が高いため避けるべきです。
しっかりと審査を実施し、なおかつ即日対応できるファクタリング会社もあります。
No.1は、長年にわたってノウハウやデータを蓄積し、スピード対応に磨きをかけてきました。
審査なしではないものの、2社間ファクタリングならば最短即日、オンラインファクタリングならば最短60分での対応実績が豊富です。
資金調達をお急ぎの方は、ぜひNo.1にお任せください。

総合フリーダイヤル0120-700-339

名古屋支店直通052-414-4107

福岡支社092-419-2433

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