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ファクタリング

Terms of use

ファクタリングご利用条件

ご利用対象者 売掛債権(売掛金)をお持ちの法人様、個人事業主様
買取金額の上限 5,000万円まで(5,000万円以上をご希望の場合はご相談ください)
買取手数料 1%~15%(2社間ファクタリング:5%~15%   3社間ファクタリング:1%~5%)
手数料以外の費用 なし(登記費用、交通費、印紙代など手数料以外の費用は一切かかりません)
資金調達までの期間 最短即日で資金調達可能(スピード審査、スピード振込)
債権譲渡登記の設定 登記留保可能
お申込方法 電話、メール、FAXで対応可能(お申込後担当者からご連絡させて頂きます)
審査必要書類 ・通帳コピー・決算書(直近のもの)・請求書・発注書・納品書

What is factoring?

ファクタリングとは?

ファクタリングとは?

ファクタリングとは、お客様が保有している売掛債権(売掛金)をファクタリング会社がお客様に対して『売掛債権(売掛金)を完全に買取する』事により、お客様に資金を提供するサービスです。 もう少し簡単に説明しますと、お客様が保有する売掛債権(売掛金)をファクタリング会社が譲り受け、売掛先企業様の支払サイトの期日前に資金化してお客様にお支払いするサービスです。 現在日本におけるファクタリングには、償還請求権の有る売掛債権担保融資(ウィズリコース)と償還請求権の無し(ノンリコース)で行う、売掛債権売買契約の2種類がございます。償還請求権の有るファクタリング(ウィズリコース)とは、売買した売掛債権(売掛金)が回収困難になった際、債権額をお客様に保証して頂く方法で、金融会社はこちらの方法になります。 また、償還請求権の無いファクタリング(ノンリコース)とは、売買した売掛債権(売掛金)が回収困難な状況においてもお客様に保証を求めない方法です。 弊社は、償還請求権の無いファクタリング(ノンリコース)事業を行っております。

売掛債権(売掛金)とは?

売掛債権(売掛金)とは、売上債権や営業債権とも呼ばれており、企業や個人事業主様が営業活動によって売掛先企業様に商品やサービスを提供し、その対価として代金を請求する権利のことを売掛債権(売掛金)といいます。売掛債権(売掛金)は売掛先企業様から支払いが完了すれば消滅します。売掛債権(売掛金)には支払サイトがあり、その支払サイトの期日前に資金化できるサービスがファクタリングです。

売掛債権(売掛金)のリスク
売掛債権(売掛金)があるからといって売掛先企業様から確実に入金されるとは限りません。売掛先企業様が倒産した場合や取引上のトラブルが発生した場合などは入金されない可能性があります。また、売掛先企業様の資金繰りが悪化した場合は、支払サイトの期日に入金されない可能性もあります。

How factoring works

ファクタリングの仕組み

  • 3社間ファクタリング

    「3社間ファクタリング」イメージ画像
    1. ① 商品やサービスの提供(売掛金発生)
    2. ② ファクタリングの承諾・売掛請求金額の確認
    3. ③ 請求金額の通知
    4. ④ 請求金額最終確認
    5. ⑤ ファクタリング契約
    6. ⑥ 売掛金の資金化
    7. ⑦ 売掛先企業様よりご精算

    上記は3社間でのファクタリングとなります。
    一般的なサービスですが、売掛先企業様からは「資金繰りに困っているのかな?他の会社に頼む方が良いかな?継続的に取引できるのかな?」等の形で語弊を招き、信用を失うかもしれません。
    最悪のケースは取引停止及び取引縮小に繋がる可能性があります。

  • 2社間ファクタリング

    「2社間ファクタリング」イメージ画像
    1. ① 商品やサービスの提供(売掛金発生)
    2. ② 売掛請求金額の確認
    3. ③ 売掛確定金額の通知
    4. ④ ファクタリング契約
    5. ⑤ 集金代行業務の契約
    6. ⑥ 売掛金の資金化
    7. ⑦ 集金代行契約により弊社を代行して売掛金の回収
    8. ⑧ 代行して回収した売掛金をお引渡し

    Point3社間で取引を行うファクタリング契約が一般的な中、お客様の信用を害することが無いよう、弊社は2社間ファクタリングを主要取引としております。

  • ○ 3社間ファクタリングのメリット


    ・2社間ファクタリングと比べて手数料が安い
    ・審査に通りやすい

    × 3社間ファクタリングのデメリット


    ・売掛先企業様の承諾を得るのが難しい
    ・資金調達まで時間がかかってしまう

  • ○ 2社間ファクタリングのメリット


    ・売掛先企業様に知られずに資金調達が可能
    ・最短即日資金調達が可能

    × 2社間ファクタリングのデメリット


    ・3社間ファクタリングと比べて手数料が高い
    ・3社間ファクタリングと比べて審査に時間がかかる場合がある

ファクタリングのメリット

  • キャッシュフローの改善

    売掛債権(売掛金)を支払サイトの期日前に資金化する事で、キャッシュフローの大幅な改善に繋がり、継続的にご利用頂けます。

  • 償還請求権なし

    売掛先企業様が倒産した場合は、お客様は支払をする義務がなくなります。資金調達とリスクの低減が同時に行えるのがファクタリングです。

  • 秘密厳守で利用可能

    弊社とお客様の2社間で行うファクタリングの場合、売掛先企業様に知られる事は一切ありません。信用低下に繋がりません。

  • 借入ではない(信用情報を気にせずに資金調達が可能)

    弊社のファクタリングは、売掛債権(売掛金)の売買契約であり、融資ではありません。
    よってファクタリングは、借入負債になりません。 決算など借入負債には計上されませんので、安心してご活用下さい。

  • 即日スピード資金調達が可能

    ファクタリングは銀行などの融資とくらべて審査スピードが格段に早いです。
    したがって、資金調達までのスピードも早くなります。早急に資金調達が必要な場合などはファクタリングをご利用されるケースが多いです。No.1のファクタリングサービスは最短即日での資金調達が可能です。

  • 税金、社会保険料滞納でも資金調達が可能

    銀行などの融資は基本的に税金や社会保険料を滞納している場合、審査は通りません。
    ファクタリングは、銀行などの審査とは違い、売掛債権(売掛金)を重視して審査を行います。ただし、税金や社会保険料等を滞納している場合、税務署や自治体などに分納計画を立てていることが前提です。分納計画を立てずに放置しておくと売掛債権(売掛金)を含めた資産を差し押さえられるリスクがあります。

  • 銀行融資NGでも資金調達が可能

    ファクタリングは銀行融資の審査がNGでも利用できます。
    銀行などの審査は会社の経営状況を重視して融資した金額の回収ができるか判断しますが、ファクタリングの審査は買取った売掛債権(売掛金)が回収できるか否かを重視して判断します。銀行融資の審査がNGだったお客様でも、ファクタリングの審査が通る可能性は充分にあります。

  • 担保や保証人が不要

    ファクタリングの契約では、担保や保証人は必要ありません。
    企業が銀行から融資を受ける際に必要不可欠な代表者の連帯保証も必要ありません。もちろん、不動産などの担保を設定する必要もありません。担保や保証人をつけられず銀行借入などが出来なかったお客様でもファクタリングを利用できる可能性は充分にあります。

× ファクタリングのデメリット

  • 融資と比べて手数料が高くなる場合がある

    ファクタリングは銀行融資やノンバンクなどの借入の金利と比べると手数料は割高になってしまいます。
    ファクタリング自体、融資ではありません。あくまでも売掛債権(売掛金)の買取です。銀行やノンバンクなどの融資と比べて未回収リスクが高いため、手数料も割高になっております。

  • 債権譲渡登記が必要な場合がある

    ファクタリングは必ずというわけではありませんが、買取対象の売掛債権(売掛金)に債権譲渡登記を行う場合があります。
    契約にあたって、法務局等に申請しなくてはいけない場合があります。登記情報は金融機関などの第三者に知られてしまう可能性もあります。

  • 売掛先企業様に通知される場合がある

    2社間ファクタリングでは、売掛先企業様にファクタリングを行なっている事実は知られませんが、3社間ファクタリングの場合は売掛先企業様の承諾が必要となるため、売掛先企業様にファクタリングの事実を知られてしまうので、資金繰りが悪いことが知られてしまい、会社の信用低下に繋がる可能性があります。

  • ファクタリング会社の選定が難しい

    日本には数多くのファクタリング会社があります。中にはヤミ金のような悪質な会社も存在します。
    また、そうではないファクタリング会社でも利用条件がまちまちですので、ファクタリング会社の選定に失敗してしまえば、資金繰りが更に悪化してしまう可能性があります。

ファクタリングはこんな方におすすめ

■ 突発的に資金調達が必要になった方

事業を営む上で突発的に資金調達が必要になる場合は少なくはありません。
急な出費、資金繰りの悪化、売上の減少などで早急な資金調達が必要になった場合、ファクタリングの利用をおすすめします。
資金調達を急がれない場合など、時間に余裕があれば銀行や政策金融公庫、ノンバンクからの借入がおすすめです。
時間がない場合や早急な資金調達が必要になった場合、ファクタリングを利用することで最短即日で資金化が出来ますので非常に便利です。
ただし、即日契約の場合はファクタリング会社が即日対応してくれることが条件です。
また、ファクタリングを利用することで資金調達の不安がなくなり精神的な負担もなくなります。

■ 資金繰り(キャッシュフロー)改善を行いたい方

事業を営む上で資金繰り(キャッシュフロー)の不安は常にあります。
資金繰りが悪化した場合、今まで通りに事業を営めなくなり、最悪の場合、倒産や廃業になってしまいます。
資金繰り(キャッシュフロー)の改善は、営業利益を増やして資金繰りを安定させることに成功すれば達成できる可能性が高いですが、簡単なことではありません。
営業利益を増やすこと以外にも資金調達を行い資金繰り(キャッシュフロー)を改善させる方法があります。
この資金調達をファクタリングで行うことは非常におすすめです。
ファクタリングは比較的簡単に資金調達ができる便利なサービスです。

■ 融資を受けるまでの「つなぎ資金」が必要な方

銀行や政策金融公庫、ノンバンクなどからの借入は資金調達までの時間がかかってしまいます。
状況により変わりますが数週間?数ヶ月の時間がかかってしまいます。
銀行や政策金融公庫、ノンバンクなどからの資金調達までにつなぎ資金が必要な場合は、ファクタリングの利用をおすすめしております。
また、ファクタリングは借入ではないので、申し込みをしている銀行や政策金融公庫、ノンバンクなどの審査には何も影響しないのでつなぎ資金としての利用に非常におすすめです。このように銀行や政策金融公庫、ノンバンクなどからの資金調達時のつなぎ資金として利用されているお客様は非常に多いです。

■ 売掛債権(売掛金)の支払サイトが原因で資金繰りが悪化している方

売掛債権(売掛金)は、発生=即資金化ではありません。
売掛債権(売掛金)が発生してから資金化までには1ヶ月?3ヶ月かかってしまいます。
もちろん、売掛先企業によっては支払サイトの期日前にお支払して頂けるところもありますが多くはありません。
「もっと早く売掛先企業(売掛先)から支払があれば資金繰りが楽になるはず」と思っている方はファクタリングの利用をおすすめします。

■ 売掛債権(売掛金)の未回収リスクをなくしたいと考えられている方

売掛債権(売掛金)は確実に資金化できるものではありません。
売掛先企業(売掛先)の資金繰りが悪化した場合や取引上のトラブルが発生した場合などは売掛債権(売掛金)が支払われないことがあります。
このような売掛債権(売掛金)の未回収リスクをなくすために前もって売掛債権(売掛金)を売却(ファクタリング)することも可能です。
このように売掛債権(売掛金)の未回収リスクをなくしたいと考えられている方はファクタリングの利用をおすすめします。

ファクタリングに関するよくあるご質問

  • 銀行融資を断られている場合、リスケをしている場合でもファクタリングは利用可能です。

  • 必ずというわけではありませんが即日資金調達は可能です。審査にお時間がかかってしまう場合もございますので余裕を持ったお申し込みをオススメ致します。

  • 2社間ファクタリングでは可能です。3社間ファクタリングの場合は売掛先企業様の承諾が必要になりますので必然的に売掛先企業様に知られることになります。

  • 設立間もない会社でも、売掛債権(売掛金)があれば利用可能です。

  • 実際に悪質なファクタリング会社は実在しております。ファクタリング会社の住所が架空だったり、固定電話番号がない場合は注意してください。

  • 個人事業主様でも利用可能です。

失敗しないファクタリング会社の選び方

  • インターネットで情報収集

    ファクタリング会社を見つける場合は、「Yahoo!」や「Google」などの検索サイトで見つけることが多いと思います。もし、良さそうなファクタリング会社を見つけた場合、その会社の情報をインターネットで調べてみてください。
    悪い評判が多い、住所がレンタルオフィス、ホームページがない、情報がほとんどない場合は注意してください。口コミサイトやマッチングサイトの情報は、そのサイトの主観で書かれていることが多くあまり参考にはなりませんが、検索して出てくる情報が多いほど悪質なファクタリング会社である可能性は少なくなります。

  • 手数料が安いファクタリング会社を選ぶ

    ファクタリングの手数料はファクタリング会社によってまちまちです。手数料は、未回収リスクを考えて決定されます。未回収リスクの低い3社間ファクタリングは必然的に手数料が安くなります。また、有名企業、上場企業などの売掛債権(売掛金)も未回収リスクが低いため手数料が安くなります。では、どのようにして手数料が安いファクタリング会社を探せばいいのでしょうか?最低手数料を表記しているファクタリング会社は多いですが、実際にお持ちの売掛債権(売掛金)によって各ファクタリング会社が提示する手数料が違います。最低手数料が低いファクタリング会社を選定して複数社から手数料を提示してもらい選択することがいいでしょう。

  • 問い合わせて担当者に会ってみる

    必ずというわけではありませんが、対応がいい会社は優良なファクタリング会社である可能性が高いです。逆に対応の悪いファクタリング会社は要注意です。また、担当者と会えずに電話だけで契約が進む会社も注意が必要です。
    1回のファクタリング契約のみで終わるケースは少ないので複数回取引する前提で担当者と話をしてみてください。初回の面談では、わからないことはきちんと質問して担当者からの返答を注意して聞いてください。誠実にわかりやすい説明をしてもらえるかがポイントです。

  • 条件で絞り込む

    各ファクタリング会社には得意分野があります。2社間ファクタリングに特化している会社、3社間ファクタリングに特化している会社、建設業に特化している会社、診療報酬ファクタリングに特化している会社など、各社得意分野や特化している分野が違います。まずは、自社が行うファクタリングの条件を考えた上でファクタリング会社を選定してください。例えば、2社間ファクタリングで建設業の場合、株式会社No.1が特化している分野のため、他社よりもいい条件で契約できる可能性があります。

満足度No.1

株式会社No.1は、
お客様満足度No.1

満足度No.1

弊社のファクタリングサービスは、お客様の利益を害さない様に売掛先企業様には、細心の注意を図り御理解を頂き今まで多くの売掛先企業様の御承諾を頂いてきました。
しかし、残念なことにまだ日本では認知度が低い為ファクタリングサービスに関して、理解が得られない売掛先企業様もいらっしゃるのが現実です。
そこで弊社では、売掛先企業様に理解が得られない場合に、弊社とお客様の2社間ファクタリング契約を行っております。
他社では3社間ファクタリング契約が一般的ですが、弊社ではお客様の信用を害さない2社間ファクタリング契約をメイン取引にしております。
ここが他社と比較して頂くポイントであり、お客様の立場を考えたサービスであり弊社の取組です。
ファクタリングサービスを御検討したくても「売掛先企業様の御理解がどうしても得られない」などの理由でお悩みの際は、弊社に御相談下さい。お問い合わせ頂ければ、全力でサポートさせて頂きます。お気軽にご相談ください。

ファクタリングご利用条件

  • ご利用対象者

    法律を厳守し、健全な事業を営み、売掛債権(売掛金)をお持ちのお客様(日本全国対応可能) 設立したばかりの会社や赤字決算などでも、お申し込み可能です。

  • 債権買取金額

    買取金額:50万円~5,000万円まで。振込手数料は弊社で負担しております。

ファクタリングサービス比較

No.1
ファクタリング
A社 B社
手数料(3社間ファクタリング)
手数料(3社間ファクタリング) 1%~5% 対応していない 3%~8%
手数料(2社間ファクタリング)
手数料(2社間ファクタリング) 5%~15% 10%~25% 8%~30%
手数料以外の費用
手数料以外の費用 なし 登記費用
印紙代など
登記費用
交通費など
債権譲渡登記の設定
債権譲渡登記の設定 登記留保可能
※ご相談ください
必須 原則として必須
300万円調達する場合の手数料
(2社間取引)
300万円調達する場合の手数料
(2社間取引)
15万円~
45万円
30万円~
75万円
+諸費用
24万円~
90万円
+諸費用
査定方法
査定方法 訪問、電話、
WEB
原則来社対応 訪問、電話、
WEB
オンライン審査
オンライン審査 可能 不可 可能
オンライン契約
オンライン契約 可能 不可 不可
審査通過率
審査通過率 90%以上 60%前後 45%程度
審査時間
審査時間 即日対応可能 1~2営業日 3営業日~
調達までの時間
調達までの時間 即日対応可能 2~3営業日 4営業日~
利用可能額
利用可能額 50万円~
5000万円
少額専門
300万円まで
100万円~
3000万円
個人事業主様の利用
個人事業主様の利用 可能 可能 不可
診療報酬ファクタリング
診療報酬ファクタリング 可能 不可 可能
介護報酬ファクタリング
介護報酬ファクタリング 可能 不可 可能
審査に必要な書類
審査に必要な書類 通帳コピー(3ヶ月分)
決算書(直近のもの)
請求書
発注書・納品書
身分証明書
通帳コピー(6ヶ月分)
決算書(3期分)
事業計画書
請求書・発注書・納品書
取引先との契約書
登記簿謄本
通帳コピー(3ヶ月分)
決算書(2期分)
請求書
発注書・納品書
取引先との契約書
キャッシュフロー改善の
コンサルタント
キャッシュフロー改善の
コンサルタント
いる いない いない
コメント
コメント 業界最低水準の手数料で即日買取致します。登記の留保など柔軟な対応が可能です。 利用に関していろいろな制限がある会社です。手数料も実質やすくはありません。 利用に関していろいろな制限がある会社です。スピード感があまりないといえます。

No.1ファクタリングの特徴

  • 最短で即日対応が可能

    資金調達は1分1秒の遅れも許されません。No.1ではお客様が早期に資金調達できるよう、即日対応、スピード審査、スピード契約を心がけております。お急ぎの際は担当にお伝えください。1分1秒でも早い資金調達ができるようご対応させて頂きます。
    ファクタリング業界No.1のスピード資金調達を目指します。
    しかし、状況により審査に時間がかかってしまう場合もございますので、余裕を持ったお申し込みをオススメ致します。

  • 業界最低水準の手数料

    弊社は手数料の安さでもNo.1を目指します。
    せっかく、資金調達を出来たとしても高額な手数料がかかってしまえば、今後の資金繰り改善が難しくなる場合があります。弊社では、最低手数料1%~と業界最低水準の手数料でファクタリングサービスを提供しております。もし、他社から手数料を提示された場合、その手数料を弊社にお伝えください。その手数料よりもお安くします。

  • 来店不要、全国出張対応可能

    弊社は来店不要でお客様の会社へご訪問させて頂きます。もちろん、弊社にご来社頂くことも可能です。
    全国出張訪問可能ですのでお気軽にお声がけください。また、大阪や名古屋、福岡などの主要都市には弊社担当者がおりますのでスピード対応も可能です。

  • 建設業に特化したファクタリングサービスがある

    弊社では建設業に特化したファクタリングサービスを提供しております。
    建設業界に精通している担当者が対応することにより、資金調達までのスピードと調達後の資金繰り改善のコンサルティングも行っております。
    建設業界の方は是非弊社の建設業特化型ファクタリングザービスをご利用ください。

  • 他社からの乗り換えに特化している

    他社からの乗り換えに特化したファクタリングサービスも提供しております。弊社のファクタリングサービスは他社様と比べて、対応スピード、手数料の安さなどは負けません。
    また、他社からの乗り換え実績もトップクラスです。現在利用中のファクタリング会社に満足していない場合は是非弊社にご相談下さい。

  • 初めての方でも安心して利用できる

    弊社のファクタリングサービスは初めての方でも、安心してご利用できるファクタリングサービスの提供に努めております。わかりやすく丁寧なご説明や資金繰り改善のアドバイスをさせて頂きます。
    初めてのファクタリングはご不安な気持ちもあるかと思いますが、安心してご相談ください。

No.1ファクタリング事例

■ 初めてファクタリングを利用されたお客様の事例

初めてのファクタリング

東京で建設業の会社を経営している田中社長の事例です。
ファクタリングの内容についても詳しく解説します。

田中社長の会社は設立4年目で職人を10人雇用している会社です。
主な売掛先企業は中堅の建設会社です。その建設会社の下請けとして仕事を受けています。その建設会社からの支払サイトは、工事完了月の翌月末支払です。5月に工事が終わった場合、入金されるのは6月末になります。

とある月、工事の遅延が原因で材料費の支払や職人の給料などで、一時的に資金がショートしてしまいました。
このままでは月末の支払が足りません。
もし、支払を遅延すると買掛先の会社からは掛けでの取引ができなくなったり連鎖して資金ショートを起こす可能性が高くなります。
また、職人への給料が遅延した場合、会社への信用がなくなり職人が転職してしまう可能性があります。仕事は十分なぐらい来ているので職人が少なくなると会社の売上も減ってしまいます。もちろん、利益も減ってしまいます。つまり早急な資金調達が必要な状況になってしまいました。
田中社長の借入状況は、銀行からの融資とノンバンクからのビジネスローンです。銀行からの借入分はリスケを行っていたため、銀行からの追加融資は現実的ではありません。ビジネスローンも限度額いっぱい借りていたため難しい状況です。他社のビジネスローンも検討しましたが、現段階では難しいとのことでした。
田中社長は早急に資金調達可能な別の方法を探さなくてはいけません。

インターネットの検索サイトで、資金調達方法を調べている中でファクタリングをお知りになりました。また、ファクタリングが、早期に資金調達できること、売掛債権(売掛金)があれば利用できること、信用情報が影響しないので銀行リスケ中でも利用可能なこと、2社間ファクタリングを行えば売掛先企業に知られずに資金調達ができることなど、ファクタリングの基本について知りました。
田中社長は、ファクタリングでの資金調達がベストだと思い、ファクタリング会社を見つけることにしました。ですが、インターネットで検索すると数多くのファクタリング会社がありどの会社にすればいいかわかりませんでした。
大手のファクタリング会社は手数料こそ安かったのですが、利用条件と利用回数が決められており、今回200万円の資金が必要な田中社長は利用対象外です。大手以外のファクタリング会社を探す必要がありました。
そこで田中社長は、各ファクタリング会社のホームページを見て良さそうな会社3社を選定し問い合わせしました。その1社の中に弊社株式会社No.1が入っていました。

田中社長とNo.1の担当が面談したのは3社目だったとのことで、田中社長はファクタリングの知識をそれなりにお持ちでした。田中社長から、はじめてのファクタリング利用であること、他の2社は利用条件があまりよくなかったことをお聞きしました。
他の2社に対して田中社長が引っかかっていたところは、1社は担当者が訪問してくれずそのファクタリング会社に来社しないといけないこと、もう1社は手数料が高く、諸費用が別途かかってしまうことでした。
そこで、弊社は訪問対応可能であること、業界最低水準の手数料であることを説明しました。
結果、今回はNo.1とファクタリング契約を行うことになりました。まずは田中社長の希望条件です。
月末に入金予定の800万円の売掛債権(売掛金)のうち、200万円分を買取してほしい。可能であれば、すぐにでも資金がほしい。売掛先企業にバレないように2社間ファクタリング希望です。

この条件で審査を行います。
審査で確認する項目は、田中社長の会社の経営状況、売掛債権(売掛金)の状況を主に確認して審査を行います。田中社長から審査時に頂いた書類は、決算書、納税証明書、買取対象となる売掛債権(売掛金)の発注書、請求書、銀行口座のコピーです。
田中社長の会社は、銀行のリスケを行なっていましたが、税金や社会保険料等の差押えリスクが高いものはきちんとお支払されておりました。
買取対象となる売掛債権(売掛金)の方も、発注書、請求書などの書類がしっかりしており、買取対象の売掛先企業からの入金も毎月定期的にあり継続取引であることもわかりました。
以上の状況からファクタリング取引は可能となり、次は契約です。契約内容は2社間ファクタリングで手数料10%です。
契約は弊社の担当が田中社長の会社へ訪問して、ご捺印、ご署名いただきました。契約完了後、その日のうちに買取金額を田中社長の会社の口座に振り込みました。
田中社長は無事に資金調達ができ、とりあえずはひと安心です。

月末、売掛先企業からの入金があり次第、買取対象の売掛債権(売掛金)をNo.1に振り込んで頂き一連のファクタリング取引は完了しました。
その後、田中社長は数回程度ファクタリング取引を行いましたが、無事に資金難が解消され今は順調に経営されているとのことです。
これが田中社長のはじめてファクタリングを利用された流れです。

■ 建設業のお客様のファクタリング利用事例

建設事業者様のファクタリング事例

福岡で鉄筋工事業の会社を経営している鈴木社長の事例です。
ファクタリングの内容についても詳しく解説します。

鈴木社長は1年前、勤めていた会社から独立して新会社を設立しました。
設立1年目ですが売上は徐々に上がってきているのですが、設立のための準備資金も少なかったため資金繰りの問題があり常に悩まされている状態です。
買掛先への支払遅延や従業員の給料支払遅延などがしばしば起きており、早急な資金繰り改善が必要です。鈴木社長の会社は元請けの建設会社から鉄筋工事の仕事をもらっており、売上げは毎月現場の進捗率(出来高)で支払ってもらっております。支払サイトは月末締めの翌月末支払です。
仕事も着実に増えてきており、ある程度のまとまった資金が調達できれば、資金繰りの問題が改善される可能性が大でした。
銀行からの融資やノンバンクからの借入を打診しましたが、設立間もないということと鈴木社長の個人情報の影響で資金調達が難しい状態です。
今改善しないと黒字倒産してしまうかもしれません。

そこで、知り合いの建設会社の社長に相談をしにいったところ、資金援助は難しかったのですがファクタリングというサービスを紹介してもらいました。また、弊社株式会社No.1のこともご紹介頂きました。実は鈴木社長が相談をした社長は過去に弊社でファクタリングをご利用頂いておりました。
鈴木社長はその社長からファクタリングのことを聞いておりましたので、説明も簡単にすみました。
また、No.1には建設業に特化したファクタリングサービスがあることも聞いておりました。
早速、お申し込みを頂きまして審査を行いました。設立間もないこともあり、会社の財務状況はシンプルでスピーディに審査が終わり無事にファクタリング契約をすることになりました。

契約内容は2社間ファクタリングで買取金額300万円手数料10%です。
契約は無事にすみ鈴木社長は無事に資金調達ができました。

弊社、担当者が鈴木社長と面談させて頂いたときに、資金繰りの改善を中心に経営についてアドバイスさせていただきました。
弊社は建設業界のお客様が非常に多く建設業界の情報やノウハウを知ることができます。
お客様の個人情報や業務上秘密にしないといけない情報は言えませんが、経営に関してのアドバイスはさせて頂いております。
鈴木社長は、今回のファクタリングのあと数回ファクタリングを行いましたが、次第に資金に余裕が出来て設立後始めて資金の問題から解放されたとのことです。
設立2年目にして順調に会社経営できているとのことです。

■ 他社ファクタリング会社からの乗り換え事例

他社ファクタリング会社からの乗り換え事例

名古屋で製造業の会社を経営している山田社長の他社ファクタリング会社からの乗り換え事例です。
ファクタリングの内容についても詳しく解説します。

山田社長の会社は先代から続く設立40年と歴史のある会社です。従業員はアルバイトを含め50名程度の会社です。
主に大手自動車メーカーからの受注で自動車部品の製造を行っております。自動車メーカーへの売掛債権(売掛金)は納品月の末締め翌々月末支払です。つまり、納品からまる2ヶ月間時間が空いてしまいます。この2ヶ月間が山田社長を苦しめてきました。景気がいいときは、発注も増えメインバンクからの追加融資で対応できていたのですが、景気が悪いときは大問題です。不景気に加え、メインバンクをはじめとした金融機関の貸し渋りさらには工場で働くスタッフの採用コストなどもかさみ毎月資金繰りの問題を抱えておりました。

山田社長は、この資金繰りの問題を解決するため、定期的に東京のファクタリング会社と2社間ファクタリングの契約を行なっておりました。東京のファクタリング会社の手数料は25%です。買取額は毎回変動しますが、平均2500万円程度です。ファクタリング手数料だけで625万円、更に交通費や債権譲渡の登記費用などで10万円の合計635万円をそのファクタリング会社に支払っておりました。
背に腹は変えられないと思い、了承していたのですが、ファクタリングの手数料がネックになり一向に資金繰りは改善されません。
ファクタリング自体をやめたい気持ちはあるのですが、今の経営状況を考えるとファクタリングを利用しなくてはいけません。

山田社長は、東京のファクタリング会社に手数料の減額交渉を行いましたが、結局受け入れてもらえず他社ファクタリング会社へ乗り換えも含め検討するため、他のファクタリング会社を探すことにしました。
ファクタリング会社を探している過程で名古屋にも支社がある弊社株式会社No.1をお知りになられました。
No.1が他社ファクタリング会社からの乗り換えに特化したファクタリングサービスの提供をしていたこともあり山田社長から弊社にお問い合せいただきました。

お問い合せ後、弊社担当者が山田社長の会社へご訪問させて頂き、現在利用中のファクタリング会社の手数料が25%であることと手数料以外の費用を支払っていることをお伺いしました。
弊社が提示した手数料は8%で債権譲渡の登記も留保その他諸費用は発生しないというものでした。つまり、ファクタリングの手数料が635万円から200万円になり435万円の経費削減になりました。 山田社長は弊社から手数料を提示された瞬間、びっくりされた表情で驚きを隠せておりませんでした。もちろん、現在利用中のファクタリング会社から弊社にお乗り換え頂きました。
審査書類やお申し込み書類も現在ファクタリング契約を行なっているため、比較的簡単にすみました。

山田社長は月間435万円の経費削減に成功しました。月間435万円の経費削減ができたことにより資金繰りは急速に改善の方向に進みました。今ではファクタリングを利用することもなく経営は順調とのことです。山田社長から最後にもっと早くNo.1に乗り換えればよかったと言われました。更に感謝のお言葉まで頂き資金繰りも改善され嬉しい限りです。
ちなみに、他のファクタリング会社数社にもあいみつをとっていたらしく、No.1の手数料が大幅に安かったとのことです。

このようにファクタリング会社の乗り換えは大幅な経費削減につながる可能性があります。
数百万円の経費を削減するためには大幅な経営改善が必要になりお客様に大きな負担がかかってしまいます。
ファクタリング会社を乗り換えるだけでこのような経費削減ができるのであれば絶対に乗り換えるべきです。ファクタリング会社の乗り換えをご検討中のお客様は是非No.1にご相談ください。他社よりも安い手数料を提示いたします。

ファクタリングは政府も推奨している資金調達法

ファクタリングは政府も推奨している正当な資金調達法です。
推奨する理由の一つとして不動産価値の低迷化があります。

金融機関融資では、中小企業融資の約9割が不動産を担保に入れた契約となっています。ですが、不動産の価値は築年数が経過することによって薄れていきますので年々低下してしまっているのが現状です。
また、中小零細企業の場合、そもそも不動産担保が乏しいことから担保不足により十分な資金調達が出来ず倒産してしまうことも多いです。
そこで不動産以外の資産を活用した資金確保手段の一つとして、売掛債権(売掛金)を資金化するファクタリングが注目されました。
ファクタリングは銀行融資と違い、買取った売掛債権(売掛金)が回収できるか否かを重要視するため銀行融資が通らなかった企業でも売掛先企業様の信用情報が高ければ審査は通りやすいです。
審査に通ればキャッシュフローの改善に繋がるため倒産するリスクを回避することができます。
このようなことからファクタリングによる資金調達を政府が推奨しているのです。

ファクタリング会計処理について

ファクタリング会計処理は
・償還請求権なしのファクタリング(ノンリコースファクタリング)
・償還請求権ありのファクタリング(リコースファクタリング)
では内容が変動しますので細心の注意を払ってください。
※償還請求権(リコース)がないファクタリング契約を「ノンリコースファクタリング」、償還請求権があるファクタリング契約を「リコースファクタリング」と呼びます。
まず上記の違いをご説明させて頂く前に償還請求権についてご説明していきたいと思います。

■ 償還請求権とは?

償還請求権とは、手形が倒産や未払いなどにより回収ができなくなってしまった際に、手形の流通を遡り保証人などに対して支払いを請求できる権利のことです。
つまり、支払い義務を持つ会社が上記のような理由で支払いが出来なくなってしまった場合に、以前手形を持っていた会社に補償を求めることになります。
ファクタリングでも同様に、償還請求権の考え方があります。
3社間ファクタリングでは、お客様がファクタリング会社へ売却した売掛債権(売掛金)をファクタリング会社が自ら回収することになります。
通常は、決められた入金日にと取引先企業様から入金をしてもらい取引終了となるのですが、倒産や資金繰り悪化などによって売掛債権(売掛金)を回収できないこともあります。
この場合、お客様に回収不能となってしまった売掛債権(売掛金)を請求できるか否かが償還請求権の有無によって決まります。
償還請求権がない場合、回収不能になってしまった買取金額の損害はファクタリング会社が負うことになり、お客様は責任を負いません。
逆に、償還請求権がある場合、ファクタリング会社は損害(一部の場合もある)をお客様に請求することが可能となります。
つまり償還請求権の有無によって、売掛債権(売掛金)を回収出来なかった場合のリスクをどちらが負うか変わってきます。
そのため償還請求権の有無はファクタリング会社を選ぶ際に重要なポイントになります。契約を結ぶ際はしっかりと確認してください。

■ ノンリコースファクタリングの会計処理

ではノンリコースファクタリングについてご説明させて頂きます。
そもそもファクタリングは、売掛債権(売掛金)の譲渡です。
債権譲渡契約締結日に譲渡代金を売掛金に充当し、ファクタリング手数料を債権譲渡損や支払利息などに仕訳けます。
そのため会計上は単純な金融資産の売却になります。
ですが注意が必要なのは、ノンリコースファクタリングの2社間ファクタリング契約の場合です。
債権譲渡登記を行わないということは会計基準における金融資産消滅の要件を満たさないということです。
会計基準第9項では、譲渡された金融資産に対する譲受人の契約上の権利が譲渡人及びその債権者から法的に保全されていることと記されております。
譲渡人が譲渡を取り消せる契約や、譲渡人に倒産等の事態が生じても、譲渡人やその債権者等が譲渡金融資産に対し返還請求権を行使できる場合は、金融資産の消滅を認識できないので譲渡人の倒産等のリスクが完全に無くなっていなければなりません。

そのため、ノンリコースファクタリングの2社間ファクタリングで債権譲渡登記を留保している際は第三者対抗要件を備えていないので、金融資産消滅の要件を満たさないと解釈されています。
また、ファクタリングは債権譲渡契約なので原則として非課税取引ですので消費税は不要です。

■ リコースファクタリングの会計処理

リコースファクタリングは融資扱いとなりますので、全額短期借入金に計上することになります。
利息分は支払利息等に計上します。
したがって、コースファクタリングは、その特性上、会計基準の金融資産の消滅に必要な3要件を満たしません。

ファクタリングの種類

① 一括ファクタリング

一括ファクタリングとは、一般的な買取ファクタリングとおおまかな流れは似ていますが利用者や目的が変わっていきます。
一般的なファクタリングは「債権者が資金調達のために行うもの」ですが、一括ファクタリングは簡単にいうと「債務者が手形の代わりに利用する支払い手段」となります。
手形は支払いを銀行が保証してくれるサービスとなっております。支払い期日は多くの場合1ヵ月以上4ヵ月以内となっているので重宝されてきました。
ですが勿論デメリットも多くあります。手形の発行をするための事務作業や印紙税などによる大きなコストや手間がかかってしまうことです。
そこでそのデメリットをなくすべく誕生したのが「一括ファクタリング」です。
一括ファクタリングは手形を発行するための事務作業が不要になるのは勿論のこと印紙税が軽減もしくは不要になります。
また、債権者にもいつでも資金化することが可能になるというメリットもあります。

② 保障ファクタリング

保証ファクタリングとは、万が一売掛先企業が倒産などにより売掛債権(売掛金)が回収できなくなった場合に、ファクタリング会社が保証金を支払ってくれるサービスとなっています。
つまり貸し倒れのリスクを軽減することができます。
若干、買取ファクタリングと似ていますが、保証ファクタリングはあくまでも支払いを保証してくれるサービスですので、期日より前に現金を受け取ることはできません。
また、支払った保証料が戻ってくることはありませんのでご注意ください。

③ 診療報酬ファクタリング

診療報酬ファクタリングとは、その名の通り医療機関が保有する診療報酬債権をファクタリング会社が買取ることによって早期現金化するシステムです。
診療報酬の支払いは、診療してから2ヶ月弱のタイムラグが発生します。そのため診療報酬債権額が多い場合ですと資金繰りが悪化してしまう可能性がでてきます。
そのため、ファクタリング会社に診療報酬債権を買取ってもらい早期現金化し資金繰り悪化から免れることができます。
また、診療報酬債権はほぼ回収が確実なので審査が落ちる可能性が極めて低いです。

④ 公共工事代金のファクタリング

公共工事は工期完了後の検査をクリアしてからの入金となりますので、もしクリアしなければその分、入金に遅れが発生しまいます。
入金に遅れが発生したとしても当然外注費をはじめ次の工事への準備資金、従業員への給料は支払わなければなりません。
なので、入金がない分、資金繰りが悪化してしまい資金ショートする可能性がでてきます。
そんな資金ショートリスクを回避するために利用したいのが公共工事代金のファクタリングです。
国が発注する公共工事はほぼ100%回収が可能ですので、ファクタリング会社としてもリスクがない分、審査が落ちる可能性が極めて低いです。

⑤ 国際ファクタリング

国際ファクタリングとは、貿易取引をする日本の輸出企業が取引先である海外の輸入企業へ輸出を行う際に、その売掛債権(売掛金)の支払いを保証してくれるサービスのことを指します。
日本企業同士であれば、万が一入金がなかった際、相手の会社を訪問し支払いを催促することが可能ですが海外となると簡単にはできません。
そのため代金回収に大きなリスクを抱えることになります。そんな時に利用したいのが国際ファクタリングです。
国際ファクタリングは、輸入企業が信用保証の審査に通っていれば、支払いは100%保証されます。そのため、売掛債権(売掛金)の未回収で資金繰りが悪化してしまうリスクを回避することができます。

ファクタリングをご検討中の方へ

弊社ホームページをご覧頂き誠にありがとうございます。また、当ページも最後までご覧頂きありがとうございます。ファクタリングと株式会社No.1の特徴についてお解りになられましたでしょうか。
もし、ご不明な点がございましたら、お電話、メールのどちらでも構いませんのでお問い合わせください。弊社は、資金調達でお困りの企業様、個人事業主様へファクタリングサービスを提供しております。一社でも多くの企業様、個人事業主様が弊社のファクタリングサービスを利用して資金繰りが改善されればと思っております。悪質なファクタリング会社や手数料の高いファクタリング会社、対応の悪いファクタリング会社もございます。
弊社、株式会社No.1は優良なファクタリング会社であるために、お客様の立場に立ったサービスを提供していきます。これからも、企業努力を惜しまず、お客様の資金繰りの改善に全力を注ぐ所存です。
最後にはなりますが、資金繰りでお困りの場合は是非、株式会社No.1にお問い合せください。
株式会社No.1が全力でご支援させて頂きます。

このような方はNo.1にご相談ください。

  • 初めてファクタリングを利用しようと思っている方

    No.1は初めての方にも選ばれるファクタリング会社です。初めてのファクタリングで不安なお気持ちもあると思いますので、No.1の担当者がわかりやすく丁寧にご説明させて頂きます。電話相談も受け付けておりますのでお気軽にお問い合せください。

  • 資金調達のお悩みから開放されたいと思っている方

    毎月毎月、資金調達に労力を注いでおられていませんか?もしこの資金調達の問題から開放されたいとお考えの方は是非No.1にご相談ください。弊社がファクタリングを通して資金繰りの改善等のご支援をさせて頂きます。一人でも多くの経営者様が資金調達の問題から開放され本業に専念できるようご支援させて頂きます。

  • 現在のファクタリング手数料が高いと思っている方(手数料を下げたい方)

    現在利用中のファクタリング会社に満足されていますか?高額なファクタリング手数料は資金繰りを更に悪化させてしまう可能性があります。他社からの乗り換え実績No.1のファクタリングサービスに乗り換えませんか?弊社では1%でも安い手数料でサービスを提供し早急な資金繰り改善の為のご支援をさせて頂きます。

  • 他社のファクタリング会社に断られてしまった方

    他社のファクタリング会社に断られてしまった場合でもご相談ください。ファクタリング会社は会社により審査基準が違います。No.1では比較的柔軟な審査基準を設けており、高い審査通過率を維持しております。また、他社への申込書類をそのままお送り頂ければ審査スピードも速くなり早急な資金調達も可能です。

ご契約までの流れ

「お申し込み」からご契約までの4STEP

弊社は、ファクタリングサービスを通じて事業主様が抱えておられるあらゆる経営課題を解決に導く、経営支援を行っております。
弊社が考える経営支援とは、借入金や赤字で、資金繰りに悩まれている事業主様について、弊社と一緒に事業を
見直し、問題点を解決していくことによって十分な利益の確保ができる状態までを経営支援と定めています。

  • ご相談・お申し込み→審査

    ご相談・お申し込み→審査

    お電話・メール・FAXにてお申し込みいただけます。ファクタリング対象債権の詳細をお伺いし、取引先企業様の審査を行わせていただきます。

  • 最終確認

    最終確認

    必要書類をそろえていただき、簡単なヒアリングと弊社担当者による最終確認を行います。 ※ご来社、もしくは弊社スタッフがご訪
     
    問させていただきます。

  • ご契約

    ご契約

    最終確認後、契約時必要書類をそろえていただき、ご契約となります。 ※3社間契約の場合:取引先・お客
     
    様・弊社の3社でご契約。
    ※2社間契約の場合:お客様と弊社
     
    の2社間でご契約。

  • 資金化実行

    資金化実行

    ご契約完了後、貴社のご指定の口座、もしくは手渡しで現金を受け渡します。 ※お振込みの場合、ご契約完了が15:
     
    00以降の場合は、翌営業日のお振込
     
    みとなります。

  • 最終確認に必要な書類

    ・過去直近の取引入金が確認できる書類(入金通帳・当座通帳・当座照合表)
    ・決算書直近二期分(勘定科目明細付で税務申告済みの捺印のあるもの)
    ・成因資料(請求書・発注書・納品書など)
    ・取引先企業との基本契約書(お持ちでない場合はご相談ください)

  • 資金調達までの期間について

    最短即日での契約が可能ですが、事業主様のご理解及び必要書類などが全て揃っている事が前提ですので、余裕を持ったご契約を推奨いたします。 弊社は常に、コンプライアンスを重視し一人でも多くのお客様に、素早く資金提供が出来る様務めています。

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