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熊本県でファクタリング(資金調達)をご検討中の経営者様へ



熊本県でファクタリング(資金調達)をご検討中の経営者様へ

弊社、株式会社No.1は全国対応しているファクタリング会社です。

本社は東京都豊島区池袋にあり、支社は愛知県名古屋市と福岡県福岡市にございます。

そのため弊社をご利用中のお客様で、熊本県の方は数多くいらっしゃいます。

熊本県でファクタリング(資金調達)をご検討中の経営者様は是非、株式会社No.1にご相談ください。

熊本県のファクタリング

熊本県は中小企業52,730社、小規模企業45,321社、大企業65社。(2014年調べ)

多くを中小企業が占めています。

熊本県でファクタリングによる資金調達を行う場合、大きく分けて2つの選択肢があります。

1つ目は、遠方にはなりますが東京や大阪のファクタリング会社を利用する方法です。

2つ目は、比較的近くにあるファクタリング会社を利用する方法です。

東京や大阪のファクタリング会社を利用した場合、契約や商談に時間がかかってしまうケースがほとんどです。

ファクタリング契約はお客様とファクタリング会社の信用によって成り立っております。

また、大きな金額がやり取りされるファクタリング契約ではレスポンスが悪くなってしまう可能性もあります。

そういった点を考えると、比較的近くにあるファクタリング会社の利用をお勧めします。

弊社、株式会社No.1は九州地方の福岡県福岡市に支社を置いているファクタリング会社ですのでファクタリング(資金調達)をご検討中の方は是非お問い合わせください。

ファクタリングとは?

資金調達は必要だが、どの資金調達方法で調達するかお決まりでない方はファクタリングでの調達もご検討ください。

ファクタリングとは、売掛債権(売掛金)を早期資金化できる資金調達方法です。

より詳しく説明すると、企業が取引先企業(売掛先企業)に商品やサービスを提供すると、その対価の代金を支払ってもらいます。

その代金を請求する権利を売掛債権(売掛金)と言います。

売掛債権(売掛金)は、支払期日になり取引先企業(売掛先企業)から入金されて初めて資金になります。

ファクタリングとは支払期日前にファクタリング会社が売掛債権(売掛金)を買取し、早期資金化できるサービスです。

他の資金調達方法と比べた時のメリットは

【とにかく簡単に資金調達ができる】

ファクタリングは銀行融資などと比べて、簡単な審査と簡単な契約で資金調達ができます。

銀行融資などのように経営計画書等の提出も必要ありません。

【最短即日で資金調達が可能】

ファクタリングは審査スピードが他の資金調達方法と比べて早いため、必然的に資金調達までのスピードが早くなります。

最短で申込日当日の資金調達が可能です。

【つなぎ資金として利用されることが多い】

銀行融資や政策金融公庫など審査に時間がかかってしまう資金調達のつなぎ資金として利用されることが多いです。

銀行や政策金融公庫からの融資が実行されるまでの期間のつなぎ資金としてファクタリングをご利用ください。

ファクタリングについての詳しい説明はこちら

ファクタリングのメリット

前項の内容とも重複してしまいますが、ファクタリングのメリットについてまとめました。

・比較的簡単に資金調達が可能
資金調達をするうえで、各種書類の提出(決算書などの財務資料)や経営計画書の提出、面談など経営者様は大きな労力を割かなくてはいけません。
ファクタリングは、資金調達の中でも手間が少なく比較的簡単に資金調達ができる魅力的な調達方法です。
基本的に審査書類の提出(請求書、通帳コピー)のみで資金調達ができます。

・最短即日で資金調達が可能
ファクタリングは数ある資金調達方法の中でも、資金調達までのスピードが極端に早いので早急に資金調達ができます。
銀行や政策金融公庫からの借り入れは基本的に、申込日当日の調達はできません。
初めての取引でしたら1ヶ月程度は資金調達までに時間を要してしまいます。
ファクタリングは申込日当日での資金調達が可能です。
ただし、どのファクタリング会社でも即日資金調達できるわけではなく、レスポンスの良いファクタリング会社でなくては即日資金調達ができません。

・信用情報が傷つかずに資金調達が可能
銀行やノンバンク、政策金融公庫などの審査に落てしまった場合、企業の信用情報に傷がついてしまいます。
傷がついてしまうとは、ほかの金融機関からの借り入れも難しくなるという事を意味します。
ファクタリングの場合、万が一審査に落ちてしまった場合でも信用情報に傷がつくことはありません。
また、ファクタリングを利用したからといって銀行などの審査に影響が出ることはありません。

・税金滞納(分納)中でも利用可能
銀行や政策金融公庫などの融資は、税金を滞納(分納)していた場合、審査に落ちてしまうケースがほとんどです。
ファクタリングの場合、仮に税金を滞納(分納)していたとしても税務署や自治体に分納計画を立てていればファクタリングの利用は可能です。

・社会保険料滞納(分納)中でも利用可能
税金滞納(分納)同様で社会保険事務所に分納計画を立てていればファクタリングの利用は可能です。

・赤字決算でも利用可能
銀行や政策金融公庫などの金融機関は赤字決算の場合、融資を受けられない可能性があります。
ファクタリングは、会社の経営状況よりも売掛債権(売掛金)を重視して審査を行います。
赤字決算でも、売掛債権(売掛金)があれば利用可能です。

・銀行融資、ビジネスローンの審査に通らなくても利用可能
銀行融資、ビジネスローンなどの審査に落ちてしまった場合でもファクタリングの審査に通る可能性はおおいにあります。
過去の実績でも銀行審査NG、ビジネスローン審査NGでもファクタリングの審査に通るケースは数多くあります。

・銀行リスケ中でも利用可能
銀行リスケ中の場合、銀行や政策金融公庫の融資は基本的には通りません。
ファクタリングの場合、銀行リスケ中でも利用可能です。

・個人事業主でも利用可能
ファクタリングは個人事業主でも利用可能です。
資金調達方法の選択肢が法人より少ない個人事業主にとっては数少ない資金調達方法の一つです。

・設立間もない会社でも利用可能
設立間もない会社でも売掛債権(売掛金)があれば、利用可能です。
売掛債権(売掛金)がしっかりしていれば、設立年数はあまり審査に影響はありませんのでご安心ください。

・二社間ファクタリングなら取引先(売掛先)に知られずに資金調達が可能
「二社間ファクタリング」の場合、取引先(売掛先)に知られることなく資金調達ができます。
債権譲渡登記の留保も可能ですのでご相談ください。

二社間ファクタリングについての詳しい説明はこちら

・売掛債権(売掛金)を回収できないリスクを減らせる
ファクタリングを利用することにより、取引先企業(売掛先企業)の倒産や経営悪化になったときの売掛債権(売掛金)未回収などお客様のリスクを減らすことができます。

・万が一取引先(売掛先)が倒産して売掛債権(売掛金)を回収できなくても責任や弁済を負わなくてもいい
万が一、取引先(売掛先)から売掛債権(売掛金)の未回収があってもお客様は弁済をする必要はございません。

以上がファクタリングのメリットになります。

ファクタリングのメリットについての詳しい説明はこちら

ファクタリングのデメリット

メリットの多いファクタリングですが、もちろんデメリットもあります。

・手数料が発生してしまう
ファクタリングは買取手数料が発生します。
ファクタリング会社によっては高額な手数料のところもございますので手数料が安いファクタリング会社を選択した方がいいです。

・債権譲渡登記が必要な場合がある
ファクタリング会社によっては債権譲渡登記がマスト条件になっているところもあります。
債権譲渡登記をした場合、第三者にファクタリングを利用していることが知られてしまうことになります。

・ファクタリング会社の選び方が重要
日本には数多くのファクタリング会社があります。
各ファクタリング会社ごとに手数料や条件も様々なのでファクタリング会社の選び方が重要になります。
相性の良くないファクタリング会社を利用してしまうと資金繰りがさらに悪化することも考えられますので注意しましょう。

ファクタリング会社の選び方についての詳しい説明はこちら
ファクタリングのデメリットについての詳しい説明はこちら

二社間ファクタリングと三社間ファクタリング

事業者向けファクタリングサービスには大きく分けて2種類のファクタリングがあります。

「二社間ファクタリング」と「三社間ファクタリング」です。

ファクタリングを利用する上で「二社間ファクタリング」か「三社間ファクタリング」を選択しなければいけません。

「二社間ファクタリング」と「三社間ファクタリング」について詳しく説明していきます。

【二社間ファクタリングとは?】

「二社間ファクタリング」とは、お客様とファクタリング会社の二社で契約するファクタリングです。

買取対象である売掛債権(売掛金)の取引先企業(売掛先企業)はファクタリング契約には関与しません。

後ほどご説明しますが「二社間ファクタリング」の最大のメリットは取引先企業(売掛先企業)にファクタリングの事実を知られないでファクタリング(資金調達)ができることです。

取引先企業(売掛先企業)は、お客様の事業の売上を担ってる大切な存在です。

ファクタリングを利用しているということは少なからず資金繰りに問題があると思われる可能性があります。

最悪の場合、資金繰りに問題があることを知られてしまい取引停止になる可能性があります。

繰り返しにはなりますが、取引先企業(売掛先企業)に知られずにファクタリング(資金調達)できるのが「二社間ファクタリング」です。

【二社間ファクタリングのメリット】

①取引先企業(売掛先企業)に知られずにファクタリング(資金調達)ができる。
「二社間ファクタリング」は取引先企業(売掛先企業)に知られずにファクタリング(資金調達)できるため、会社の信用が低下するリスクを最小限に抑えることが可能です。

②資金調達までのスピードが早い
「二社間ファクタリング」の場合、「三社間ファクタリング」のように取引先企業(売掛先企業)の承諾や承認が必要ありませんので、「審査スピード」「契約スピード」が圧倒的に早いです。
即日ファクタリング(資金調達)が可能なのも「二社間ファクタリング」です。

【二社間ファクタリングのデメリット】

①手数料が割高になる事もある
「三社間ファクタリング」と比べて「二社間ファクタリング」は手数料が割高になる事もあります。
手数料の相場は
三社間ファクタリング・・・1%〜5%
二社間ファクタリング・・・5%〜15%

②審査が厳しくなる事もある
「三社間ファクタリング」と比べて「二社間ファクタリング」は審査が厳しくなる事もあります。
「二社間ファクタリング」は、契約に取引先企業(売掛先企業)を絡めないため、売掛債権(売掛金)の未回収リスクが高いため審査が厳しくなる事もあります。

③銀行や大手ファクタリング会社は「二社間ファクタリング」を提供していない
銀行や大手ファクタリング会社は「三社間ファクタリング」のみで、「二社間ファクタリング」を提供していないところが多いです。
銀行や大手ファクタリング会社の手数料が安いと言われているのは、「二社間ファクタリング」を提供していないからです。
弊社、株式会社No.1では「二社間ファクタリング」を業界最低水準の手数料で提供しております。

【株式会社No.1の二社間ファクタリング】

弊社のファクタリング契約の大半が「二社間ファクタリング」です。

「二社間ファクタリング」は、取引先企業(売掛先企業)に知られずにファクタリング(資金調達)ができるので需要が高いです。

株式会社No.1の「二社間ファクタリング」の特徴として、「業界最低水準のファクタリング手数料」「最短即日契約」「債権譲渡登記留保」などです。

「二社間ファクタリング」をご検討中の方は是非、株式会社No.1の「二社間ファクタリング」をご利用ください。

【三社間ファクタリングとは?】

「三社間ファクタリング」とは、お客様、取引先企業(売掛先企業)、ファクタリング会社の三社で行うファクタリング契約です。

お客様から「三社間ファクタリング」のお申し込みをいただいた場合、取引先企業(売掛先企業)に売掛債権(売掛金)の譲渡の承諾を頂く必要があります。

そのため、取引先企業(売掛先企業)にファクタリングの事実を知られてしまいます。

それでは「三社間ファクタリング」のメリット、デメリットについて見ていきましょう。

【三社間ファクタリングのメリット】

①ファクタリング手数料が安い
「三社間ファクタリング」は「二社間ファクタリング」と比べると手数料が安くなります。
これは、売掛債権(売掛金)未回収のリスクが低いからです。

②審査に通りやすい
「三社間ファクタリング」は「二社間ファクタリング」と比べて審査に通りやすいです。
理由は、手数料同様、売掛債権(売掛金)の未回収リスクが低いからです。

③銀行や大手ファクタリング会社が提供している
「三社間ファクタリング」は、銀行や大手ファクタリング会社も提供しております。

【三社間ファクタリングのデメリット】

①取引先企業(売掛先企業)にファクタリングの利用を知られてしまう
「三社間ファクタリング」の場合、必然的に取引先企業(売掛先企業)にファクタリングの利用を知られてしまいます。
資金繰りに問題があることを取引先企業(売掛先企業)に知られてしまいますのでお客様の信用低下につながってしまいます。

②資金調達まで時間が掛かってしまう。
「三社間ファクタリング」の場合、取引先企業(売掛先企業)の承諾が必要になるため資金調達まで時間が掛かってしまいます。

【株式会社No.1の三社間ファクタリング】

弊社の「三社間ファクタリング」は、銀行や大手ファクタリング会社並みの安い手数料で提供しております。

また、銀行や大手ファクタリング会社ができないようなスピードで「三社間ファクタリング」を提供しております。

「三社間ファクタリング」をご希望のお客様は是非、株式会社No.1にお問い合わせください。

二社間ファクタリングと三社間ファクタリングについての詳しい説明はこちら

株式会社No.1の特徴

【手数料1%〜業界最低水準の手数料】

ファクタリングの手数料相場は、「三社間ファクタリング」の場合1%〜5%、「二社間ファクタリング」の場合5%〜15%です。

手数料が原因で更に資金繰りが悪化してしまう場合もありますので、株式会社No.1ではお客様の資金繰り改善を第一に考えファクタリング業界最低水準の手数料でサービスを提供しております。

【業界トップクラスのスピード調達が可能】

資金調達は1分1秒の遅れも許されません。

万が一、取引先への支払いが遅れればお客様の信用を失ってしまいます。

株式会社No.1では、1分1秒でも早く資金調達が出来るようスピード審査、スピード調達ができるように対応致します。

お急ぎの方は是非、株式会社No.1にご相談ください。

【他社からの乗り換えに特化したサービスがある】

株式会社No.1は他社からの乗り換えに特化しております。

手数料の安さ、対応力で選ばれております。

もし、現在ご利用中のファクタリング会社にご満足されていない場合は是非、株式会社No.1にご相談ください。

ファクタリング手数料が安くなればなるほど資金繰りが改善する可能性が高くなります。

また、他社の手数料をご提示頂ければ、その手数料よりお安い手数料を提示させて頂きます。

【建設業特化型のファクタリングサービスがある】

弊社のお客様には、建設業を営んでいる経営者様が多いです。

その為、弊社の取組として建設業に特化したファクタリングサービスをご提供させて頂いております。

またキャッシュフロー改善のコンサルタントもいますので是非ご相談ください。

建設業界のことを熟知しているから的確なアドバイスができます。

熊本県で建設業を営まれている方は是非ご相談ください。

株式会社No.1の特徴についての詳しい説明はこちら

熊本県のファクタリング会社事情(ファクタリング会社の選び方)

熊本県の経営者様の大半が東京、大阪、福岡のファクタリング会社とファクタリング契約を行なっております。

熊本県に拠点のあるファクタリング会社は多くはありません。

しかし、熊本県をサービス提供範囲としているファクタリング会社は多数あります。

株式会社No.1もその中の1社です。
※株式会社No.1は熊本県に近い福岡県福岡市に支社があります。

ファクタリングは会社選びが非常に重要です。

手数料もそうですが、熊本県で東京、大阪、福岡のファクタリング会社を選ぶ場合、対面での面談、出張訪問してくれる会社を選んだ方が何かあったときの為にもお勧めです。

株式会社No.1は熊本県でも出張訪問が可能です。

お気軽にお問い合わせください。

下記が熊本県でファクタリング会社を選ぶポイントです。

①ファクタリング手数料の安さ
ファクタリング手数料はファクタリング会社ごとに違います。
ファクタリングは融資ではないので利息制限法のように手数料の上限も定められていません。
ファクタリング会社ごとの基準で手数料が決定されます。
手数料が安いファクタリング会社もあれば手数料が高いファクタリング会社もあります。
一般的な相場は
三社間ファクタリング・・・1%〜5%
二社間ファクタリング・・・5%〜15%
このように大きな差があります。
もし、100万円の売掛債権(売掛金)をファクタリングした場合、1%違うだけで1万円、1000万円の売掛債権(売掛金)なら10万円の差がでます。
ファクタリング手数料は1%でも安いに越したことはありません。
ファクタリング手数料の安いファクタリング会社を探すには、各ファクタリング会社に問い合わせて見積りを取る必要があります。
A社は手数料30%でB社は手数料8%なんて話も珍しくありません。
また、株式会社No.1では、他社からのお見積りをご提示いただきますとその手数料よりお安く致します。
お気軽にお問い合わせください。

②対応スピード(資金調達までの早さ)
ファクタリングをご利用されるお客様は早急な資金調達を必要とされているケースが多いです。
事業をされている以上、急な資金調達が必要になることは少なくはありません。
もし、現在ご利用中のファクタリング会社の対応が遅い場合、資金調達の遅れで買掛先や給料支払いが遅延してしまってはお客様の信用低下につながってしまいます。
対応スピードの早いファクタリング会社を選択することをお勧めします。
まずは、見積りを取ってファクタリング会社の対応スピードで判断しましょう。

以上が熊本県でファクタリング会社を選ぶ時のポイントです。

熊本県でファクタリング(資金調達)をご希望のお客様は是非、株式会社No.1にお問い合わせください。

失敗しないファクタリング会社の選び方についての詳しい説明はこちら

熊本県でのファクタリング事例

①熊本県で初めてのファクタリング
熊本県熊本市でWEB制作会社を経営しているA社長のファクタリング事例です。

【A社長の事業状況】

A社長は熊本県熊本市でWEB制作会社を経営しています。
8年前に大手IT企業を退職し地元である熊本県熊本市で会社を立ち上げました。
仕事は以前勤めていた大手IT企業からの受注がメインです。

【資金調達が必要になった経緯】

毎月、継続的な売上げはあるのですが、今回スポット案件でプロモーションビデオと宣伝サイト制作の依頼をで受けました。
A社長の会社にとっては大きな仕事で喜ばしい案件ではありますが大きい案件な分、制作に伴う人件費をはじめとした事前費用も比例して大きい金額となります。
入金は納品検収後30日以内ですので入金が入るまでの間、何とか資金繰りを改善すれば入金後は安定したビジョンが見えています。
そのため会社の信用情報にキズをつけることなく資金を調達できないものかと考えていました。

【A社長がファクタリングを知った経緯】

入金までの間、何とか資金繰りを改善すれば入金後は安定したビジョンが見えていたので、会社の信用情報にキズをつけることなく資金調達をしたいと悩んでいました。
数ある資金調達方法を調べていくと、ファクタリングという聞きなれないワードがあり詳しく調べてみるとA社長が望んでいた「信用情報にキズをつけることなく資金調達ができる」とのことだったのでA社長はファクタリングで資金調達をすることを決めました。

【売掛債権(売掛金)の詳細】

月末に毎月継続的に300万円の売掛債権(売掛金)があります。

【A社長が株式会社No.1のファクタリングを知った経緯】

「九州でファクタリング」というキーワードで検索したところ弊社、株式会社No.1のホームページにたどり着きました。
そこで、同じ九州の福岡県福岡市に支社がある株式会社No.1にお問い合わせ頂きました。

【お問い合わせから資金調達まで】

お問い合わせを頂いた、翌日にA社長の元へ訪問させて頂きました。
必要書類に不備もなく取引先(売掛先)も大手企業で信用情報も高かった為、審査はすぐに通りました。

以下がA社長の契約内容です。
契約形態 二社間ファクタリング
債権譲渡登記 留保
買取金額 250万円
手数料 10%
調達までの期間 3日

【A社長からのお声】

迅速な対応をして頂いたおかげで無事今回の仕事をやり遂げることができました。
本当に感謝しています。
説明も丁寧でとてもわかりやすかったです。
ありがとうございました。

②熊本県で初めてのファクタリング事例
熊本県天草市で建設土木業を営んでいるB社長のファクタリング事例です。

【B社長の事業状況】

B社長は熊本県天草市で建設土木業を営んでおります。
従業員は10人ですが、継続的な取引先(売掛先)も2社あり比較的安定した経営をしていました。
そんなB社長でしたが事業拡大の為に公共工事(役所工事)に参入する事を決意します。

【資金調達が必要になった経緯】

公共工事(役所工事)に参入する事を決意したB社長ですが、公共工事(役所工事)に参入する為にはいくつか条件があります。
B社長の会社が条件をクリアしていないのは納税だけでした。
実はB社長、前年度の税金の滞納(分納)分が200万円程あったのです。
その為、納税に必要となる資金を調達しようと思ったのです。

【B社長がファクタリングを知った経緯】

銀行融資や政策金融公庫も調べたB社長でしたが、税金を滞納(分納)していた場合、審査に落ちてしまうケースがほとんどです。
そのため、税金を滞納(分納)していても資金調達が出来る方法はないかと調べたところファクタリングの存在を知りました。

【売掛債権(売掛金)の詳細】

継続している取引先(売掛先)が2社あり、決まった入金が毎月あります。

【B社長が株式会社No.1のファクタリングを知った経緯】

B社長はファクタリングを利用し資金調達をすることを決めました。
「建設業 ファクタリング」というキーワードで検索をしたところ弊社、株式会社No.1のホームページにたどり着きました。
弊社、株式会社No.1は熊本県に近い福岡県福岡市に支社を構えているため、近場且つ即日対応可能という部分に惹かれてお問い合わせを頂きました。

【お問い合わせから資金調達まで】

お問い合わせを頂き、早速面談をさせて頂きました。
ファクタリングを初めてご利用とのことでしたので丁寧にご説明をさせて頂きました。
またB社長の希望により二社間取引、債権譲渡登記留保の形でご契約をさせて頂きました。

以下がB社長の契約内容です。
契約形態 二社間ファクタリング
債権譲渡登記 留保
買取金額 200万円
手数料 8%
調達までの期間 4日

【B社長からのお声】

納税資金を助けて頂きましてありがとうございます。
まさか4日で調達できるとは思っていなかったのでとても満足しています。
これで公共工事(役所工事)の入札にも参加できます。
今回は本当にありがとうございました。

③熊本県で初めてのファクタリング事例
熊本県阿蘇市でシステム開発の受託会社を営んでいるC社長のファクタリング事例です。

【C社長の事業状況】

C社長は熊本県阿蘇市でシステム開発の受託会社を経営しています。

【資金調達が必要となった経緯】

今回、大きなシステム開発の案件が入りましたが開発期間が3ヶ月と長くなるので、外注への支払い資金が一時的にショートしてしまう事が判明しました。

【C社長がファクタリングを知った経緯】

C社長は2016年(平成28年)4月14日に発生した熊本地震の影響を受けて銀行返済をリスケ(返済猶予)していたので、銀行からの追加融資は難しい状況です。
その為、ノンバンクに融資の申し込みをしました。
ですが、初回の取引のため審査までに1ヶ月程度はかかってしまうとのことでした。
このままでは外注への支払いが遅れてしまうかもしれません。
外注への支払いが遅れてしまえば今後の仕事にも響きます。
もっと早く資金を調達できないかと考え「資金調達 早い」で検索したところ
ファクタリングの存在を知りました。

【売掛債権(売掛金)の詳細】

売上は年商1億円程度です。

【C社長が株式会社No.1のファクタリングを知った経緯】

C社長は、資金調達までの時間がスピーディーなファクタリングを使い資金調達をすることに決めました。
C社長は「IT業 ファクタリング」というキーワードで検索して弊社、株式会社No.1のホームページにたどり着きました。
ホームページ上に同じIT業界の事例が載っていたのと、実際に対応させていただく弊社スタッフの顔がホームページ上に載っていることに惹かれ、お問い合わせを頂きました。

【お問い合わせから資金調達まで】

午前中にお問い合わせを頂いたこともあり、午後には新幹線でC社長のもとへ向かい面談をすることになりました。
初めてのファクタリングご利用とのことでしたので詳しくご説明の方をさせて頂きました。
その上で内容をご納得して頂き、審査書類の不備等もなく、取引先(売掛先)の企業情報も高かったので審査はすぐに通りました。

以下がC社長の契約内容です。
契約形態 二社間ファクタリング
債権譲渡登記 留保
買取金額 500万円
手数料 7.8%
調達までの期間 2日

【C社長からのお声】

No.1さんのおかげで資金ショートにならず仕事も無事終わることができ、とても感謝しております。
お会いした際にも話したと思いますが、システム開発においては基本的には機能や基板、検査方法、開発環境、動作環境、動作保証範囲、保証期間、開発スケジュールなどが詳細に決められています。
外注費用を算出する際に「人月単価」を使うことが多いのです。
これは、SE(エンジニア)やプログラマー1人が1ヶ月働いたときの人件費や諸経費を1人月として表したものです。
つまり、1人が3ヶ月間働いた場合には3人月となるわけです。
1人月80万の外注もあれば、150万の外注もあります。
外注によって様々なので、案件ごとに外注費用を調整しながら仕事をしなければいけないのです。
また、納品後にシステムの不具合や問題、バグなどが生じた場合には修正対応の依頼を行う必要もあるんです。
このような業界に身を置く会社ですが、今後ともよろしくお願いします。
初めての利用でしたが、説明がとてもわかりやすく丁寧でよかったです。

①熊本県で他社ファクタリングから株式会社No.1への乗り換え事例
熊本県県熊本市で運送会社を経営しているD社長の他社ファクタリング会社から株式会社No.1への乗り換え事例です。

【D社長の事業状況】

D社長は熊本県熊本市で運送会社を経営しております。
従業員数は30人程です。
大手通販会社の下請けで仕事をしており、現状の売上は全てそちらからとなっています

【現在ご利用中のファクタリング会社】

現在、D社長は東京のファクタリング会社と契約しています。
1年前に従業員が事故を起こしてしまったのをきっかけに資金繰りが悪化してしまい、ファクタリングを利用しなくてはいけない状況になりました。
D社長は東京にあるファクタリング会社と契約して「二社間ファクタリング」、「債権譲渡登記留保」の手数料25%で契約しておりました。
手数料の高さについては前々から気になっていたD社長でしたが、早急に資金が必要だったことと、ファクタリングの知識があまりなかったためこれが普通かと諦め、ファクタリング会社を乗り換えることを後回しにしてきました。

【D社長がファクタリング会社を乗り換えようと思った経緯】

これからの資金繰り考えた際に、やはりファクタリング手数料が経営を圧迫してしまうことが判明したため、これを機に手数料の安いファクタリング会社に乗り換えをすることにしました。

【売掛債権(売掛金)の詳細】

D社長は、大手通販会社から毎月まとまった仕事の依頼が来ておりました。
金額は多少変動することもありますが、平均で4500万円前後です。

【D社長が株式会社No.1のファクタリングを知った経緯】

D社長は早速「ファクタリング会社 乗り換え」で検索して弊社、株式会社No.1のホームページにたどり着きました。

【お問い合わせから乗換まで】

D社長からお問い合わせを頂き、訪問しての面談をすることになりました。
弊社は、熊本県と同じ九州の福岡県福岡市に支社がございますので、お問い合わせをして頂いたその日に新幹線で訪問することが可能でした。
現在ご利用中のファクタリング会社の利用状況やご不満点をお聞きして、弊社から見積もりを提出させて頂きました。
また現在ご利用中のファクタリング会社から、ファクタリングの説明を受けた際にわからない点も多かったとのことでしたので、改めてファクタリングについてご説明させて頂きました。
D社長に弊社から提出した見積りをお見せしたところ承諾して頂きましたので弊社へお乗り換えをして頂くことになりました。

以下がD社長の契約内容です。
契約形態 二社間ファクタリング
債権譲渡登記 留保
買取金額 3000万円
手数料 12%
調達までの期間 3日

【D社長からのお声】
手数料が大幅に安くなってよかったです。
また、ファクタリングについて改めて説明してもらえたので今までの不明点も消えました。
ありがとうございます。

熊本県でファクタリング(資金調達)をご検討中の経営者様は是非、株式会社No.1にお問い合わせください

最後までお読みいただきましてありがとうございます。

株式会社No.1では熊本県のお客様にご満足いただけるサービスをご提供する為に全力を尽くします。

ご満足いただけるサービスとは「親切丁寧対応」「スピード対応」「資金繰りの改善」だと考えます。

熊本県でファクタリングをご検討中の経営者様は是非、株式会社No.1にお問い合わせください。

ご訪問させて頂いてのご相談も可能です。