即日ファクタリングなら

電話受付時間
平日9:00~19:00(土日祝休)
スピード査定依頼
即日・入金速度 ファクタリング

ヒアリングなしのファクタリングを徹底解説|迅速な資金調達が可能だが注意点も!おすすめのファクタリング会社紹介

ファクタリングは迅速な資金調達方法として広がっています。審査の過程でヒアリングをしたくないという方もいるはずです。ヒアリングなしでファクタリング審査は可能なのでしょうか?ヒアリングなしでファクタリングできる場合、メリットやデメリットは何なのでしょうか?今回はヒアリングなしのファクタリングについて説明していきます。

ファクタリングは民法上の契約!面談なしでも可能

融資については銀行法や貸金業法、利息制限法などで厳しく規制されています。また、手形割引については手形法で規制されています。しかし、ファクタリングは民法の一般原則が規定するものであり、当事者間の自由な意思表示によって成立する民法上の契約になります。民法上の契約は、契約の「申し込み」と「承諾」の意思表示があれば法的に要件を満たし成立します。

その民法上の契約成立に際しては、対面で話すことは要件にありません。つまり、ヒアリングなしで民法上の契約は成立します。もっと言うと、契約書の作成も不要で、双方の「契約します」という意思表示があれば法的な契約要件を満たします。

法的にヒアリングなしでもファクタリング契約はできます。しかし、現状ではヒアリングなしでファクタリング契約できるファクタリング会社はそこまで多くありません。やはり、ファクタリング会社もある程度ヒアリングによって、確認しておきたいことや、申込者がどのような人か見ておきたいというのはあるのです。しかし、ヒアリングなしでも法的に何の問題もないという事実は、ぜひ押さえておいてください。ヒアリングなしのファクタリング会社が悪徳業者ということではありません。

ヒアリングする場合に聞かれることとは?

ヒアリングなしのファクタリングも可能だということがわかりました。通常のファクタリングでは以下のような内容を聞かれます。

  • 資金が必要な理由(ファクタリングする理由)
  • 売掛先との関係、信頼度
  • 売掛先についての説明
  • 自社の事業内容
  • 熱意、やる気、抱負

このヒアリングでうかつなことを話してしまうと審査に落ちてしまうかもしれません。資金使途についても当然事業用であることを明確に説明できなければなりません。話し方やヒアリングへの態度なども評価されます。当然審査の1過程なのですから、全力で取り組まないと意味がありません。ここでマイナスがついてしまうと非常に残念なことになります。

ヒアリングなしでできるファクタリングならば、この過程を省略できます。邪な目的でファクタリングしたい人はいないでしょうが、ヒアリングなしで行う方が結果的にうまくいくケースもあります。

ヒアリングなしでファクタリング契約するメリットとデメリットは何?

ヒアリングなしでファクタリングすることにどのようなメリットがあるのでしょうか?逆にデメリットはあるのでしょうか?ヒアリングなしのメリットとデメリットを両方知ることで、ヒアリングなしを選択すべきかどうか判断してください。

ヒアリングなしでファクタリング契約するメリット

ヒアリングなしでファクタリング契約することには以下のメリットがあります。

資金調達までの審査時間を短縮できる

ヒアリングなしなので、その時間が短縮されます。一刻でも早く資金調達したい場合、たとえオンラインヒアリングでもその時間がロスしてしまいます。即日資金化などのっぴきならない事情がある場合、ヒアリングなしのファクタリングで審査時間を短縮するのはありです。

ヒアリングの準備など時間的コストを省略できる

ファクタリングの審査手続きだけではなく、ヒアリングへの準備そのものが不要になります。想定問答集や資金使途への回答なども用意しなくて済みますし、ヒアリング時の服装(ある程度フォーマル、最低でもオフィスカジュアル)の準備も不要です。ヒアリングに必要なあらゆる時間を省略でき、他のことに回せます。

話下手でも安心

まったく人と話せない赤面恐怖症のような方が会社の経営者というのは考えづらいかもしれませんが、業務内容によってはそれでも十分回ることもあります。渉外業務と経営を分離していれば、極度のコミュニケーションが苦手な方でも経営できます。しかし、融資やファクタリングなど契約の場合、会社の代表としてその人が出ていかなければならず、どうしても審査スタッフと会話する必要があります。ヒアリングなしのファクタリングならばそうしたやり取りをせずに済みます。人と話すのが極度に不安な経営者の方もこれで安心できます。

自信がある売掛先ならばすぐに資金化できる

ヒアリングなしのファクタリングの場合、何より売掛先の信用度が審査の重要なポイントになります。請求書の宛名(売掛先)が行政機関や誰もが知っている大企業ならば、その時点で依頼主(事業主様)に社会的信用があるわけで、ヒアリングなしのファクタリングでもまったく問題ありません。そうした社会的信用がある売掛先の場合、AI審査やスコアリングシステムでも高得点となるため、ヒアリングなしで迅速な資金化を図ってもまったく問題ありません。

ヒアリングなしでファクタリング契約するデメリットもあり

ヒアリングなしでファクタリング契約することにデメリットもあります。そのデメリットが無視できないから、まだ多くのファクタリング会社ではオンラインでもヒアリングを求めます。ヒアリングなしではうまくいかないのは以下の理由によります。

何かやましいことがあるのでは?と邪推される

オンライン上であってもヒアリングなしがよい、ファクタリング会社のスタッフと話せない、話したくないというのは、なにか「やましい」「邪な」目的があるのでは?と邪推されてしまいます。事業用資金で何の問題もない売掛債権(売掛金)の買い取りならば、堂々ヒアリングに応じられるからです。ファクタリング自体合法な法律行為であり、そこに落ち目はありません。

高額のファクタリングの場合ヒアリングなしは難しい

銀行融資でもそうですが、数億円の高額取引では、念には念を入れて、対面によって慎重に契約をします。ファクタリングも同様で、買い取り金額が数億円になる場合、ファクタリング会社は申込者(事業主様)と一度も会わずヒアリングなしで契約というのは避けたいのです。やはり高額になればなるほど、オンラインでもよいのでどのような人か姿を確認して話したいという理由は理解できます。

反社会的勢力などがやっている可能性の排除

ヒアリングなしでファクタリング契約する場合、申込者(事業主様)、ファクタリング会社双方がどのような人なのかわかりません。双方が反社会的勢力など「その筋」の人である可能性が否定できず、会っておきたいというのは理解できます。依頼主(事業主様)側だけの問題ではなく、ファクタリングは参入障壁が低く、監督官庁の許認可もないので、ヤミ金融や反社会的勢力がファクタリング会社を経営している可能性もあります。ヒアリングなしをファクタリング会社が指定している場合、ファクタリング会社の方が「顔を見せられない」存在である可能性も否定できません。そうしたお互いの姿を見せるリスクがある場合、ヒアリングなしはマイナスに働きます。

熱意が伝わらない、ヒアリングがプラスにならない

「面接で逆転」ということが試験にはあります。融資の場合もヒアリング、面談次第で書類審査の劣勢を挽回でき、希望額の融資を受けられることがあります。ヒアリングで熱意ややる気、事業計画を伝えられれば、加点要素になります。ヒアリングなしの場合、個別の事情斟酌や熱意による加点がなくなり、機械的な書類審査のみで決定されます。

売掛先の信用に問題なければヒアリングなしでもよいのですが、そこに不安がある場合、面ヒアリングで事情を話せません。ヒアリングなしは全部ファクタリング会社の判断にゆだねることになります。

面談なしファクタリングのメリットとデメリットまとめ表

以上、ヒアリングなしのファクタリングについてメリットとデメリットを表にまとめます。

ヒアリングなしのメリット ヒアリングなしのデメリット
資金調達までの時間を短縮できる 高額のファクタリングができない可能性がある
面談準備など時間的コストがかからない 双方の人となりがわからない、反社会的勢力などがやっている可能性もある
コミュニケーションが苦手な経営者も安心できる 熱意が伝わらない、ヒアリングが加点要素にならない
社会的信用がある売掛先ならば迅速な資金化につながる やましいことがあるのでは?と邪推される

ヒアリングなしで契約できるファクタリング会社はごく少数

ヒアリングなしでも民法契約は成立するので、ヒアリングなしのファクタリングも可能です。しかし、実際にはヒアリングなしのファクタリングを行える会社は少数です。ヒアリングなしの場合、申込者がどのような人かわからず、本当に経営者かどうかもわかりません。身分証明書(本人確認書類)が架空の、あるいは別人の可能性もあり、何かトラブルになったときのファクタリング会社側のリスクが増大してしまいます。ヒアリングなしの場合、本人と信じてしまうと、善管注意義務違反などファクタリング会社の落ち度も指摘されるかもしれません。

最低限、申込者=経営者かどうかを判断するためには、少しでも顔を見て話すことが重要です。ヒアリングなしの場合、それができないので、ファクタリング会社は逡巡してしまいます。ファクタリングは融資ではないので、信用情報照会もできません。

身分証明書の人が確かに経営者本人なのか、オンラインヒアリングすればわかります。ヒアリングなしの場合とオンラインヒアリングはかなり違います。対面ヒアリングでなくても、オンラインヒアリングでもとにかくヒアリングしたいというのがファクタリングの事情です。ファクタリング会社もプロなので、やましい人や問題のある人は、10分~15分のオンラインヒアリングでしっかり見抜きます。オンラインヒアリングは在宅で済むので、そこまで負担にはならないはずです。

ヒアリングなしのメリットとデメリットを解決するためのオンラインヒアリングとAI審査

ヒアリングなしの場合、どうしてもメリットもデメリットもあります。要は時間が短縮でき最小限のコストで済むヒアリングならよいわけです。ファクタリング会社も申込者がどのような人か、その雰囲気がわかれば十分です。最近のファクタリング会社はAIによる審査や、過去の統計データを用いたスコアリングシステムなどを使って従来以上に迅速な審査が可能になっています。それプラス最小限のヒアリングということで、オンライン会議ツールを使ったヒアリングを行っています。

オンラインヒアリングならば、ヒアリングなしと同程度の負担です。よほど人と話したくない事業主様以外であれば、大きなコストにはなりません。オンラインヒアリングの場合、ZOOMなどのツールを使って行います。したがって、ネット環境とパソコンないしスマホがあればOKです。オンラインヒアリングできるファクタリング会社は、手続き全部がオンラインで完結する「オンラインファクタリング」を行っているところがほとんどなので、ヒアリングなしも検討している事業主様は、簡便なオンラインヒアリングが可能なファクタリング会社にチャレンジしてみてください。

オンラインヒアリングする場合、以下のような流れになります。

  • 1.ファクタリング会社にユーザー登録する
  • 2.請求書(売掛金がわかる)のアップロード
  • 3.請求書情報の入力
  • 4.本人確認書類の提出(アップロード)
  • 5.携帯電話のSMS認証
  • 6.事業主登録(法人登記簿謄本、確定申告書、決算書などのアップロード)
  • 7.WEB面談(ある場合。ZOOMやSkypeを使う。場合によっては電話)
  • 8.オンライン契約への同意、電子署名など
  • 9.AIによる審査(する会社、しない会社あり)
  • 10.決定、資金化、振り込み

オンラインヒアリングのためにはネット環境があれば大丈夫です。可能ならば・パソコン+WEBカメラ+ネット環境(有線LAN or Wi-Fi)・スマホ+Wi-Fi

のどちらかを使えると良いでしょう。スマホは4Gや5G回線ではなくWi-Fiが望ましいです。ネットカフェの個室などでも良いかもしれません。オンラインヒアリングを行うことで、ヒアリングなしの場合よりも双方の納得度が増します。本当に人と話したくない場合以外は、ヒアリングなしにこだわらなくても、オンラインヒアリングで十分審査時間の短縮が可能です。

ヒアリングなしのファクタリング会社7選比較表

「いちいちヒアリングに時間を取られたくない」「書類を送ったのに審査が通らない」「資金が払えずに困っている」――そんな悩みを抱える法人・個人事業主の方におすすめなのが、ヒアリング不要でスムーズに取引が進むファクタリング会社です。本記事では、ヒアリングなしで申し込みから最短即日の入金が可能なファクタリング会社7社を厳選し、比較表とともにご紹介します。書類提出のみで完結する手軽な審査フローや、24時間対応、審査が比較的“甘い”と評判の会社など、「通らない」「払えない」といった状況でも対応できる可能性のあるサービスを中心にまとめました。とくに、急な資金繰りが必要な場面や、他社で断られた経験がある方にとって、早い・安い・通過しやすいファクタリング会社への乗り換えは有効な選択肢です。個人・法人問わず、柔軟な対応が期待できる7社をチェックして、今すぐスムーズな資金調達につなげましょう。

スクロールできます→
ファクタリング 即日入金 買取手数料 利用可能額 手続き方法
PayToday 最短30分 1%~9.5% 10万円~上限なし オンライン
ラボル 最短30分 10% 1万円~ オンライン
ペイトナーファクタリング 最短60分 10% 1万円~10万円 オンライン
QuQuMo 最短2時間 1%~ 上限なし オンライン
OLTA 最短即日 2%~9% 制限なし オンライン
アクセルファクター 最短即日 2%~ 下限なし~1億円 対面・オンライン
株式会社No.1 最短30分 0.5%~ 50万円~3億円 オンライン・対面

 

PayToday|AIによる審査を採用しているファクタリング会社

PayToday

PayTodayは、Dual Life Partners株式会社が運営しているファクタリングサービスです。AIによる審査を採用しているファクタリング会社で、最短30分という最速クラスの入金速度になっています。オンライン完結型で、対面はもちろんオンライン面談も不要な「面談なし」でファクタリングができます。また、手数料は最低1%と業界内でもかなり安い水準になっているのも特徴です。上限も下限も低く設定してありますので、ヒアリングなしで手数料を抑えてファクタリングをしたい人におすすめです。

対象 法人・個人事業主・フリーランス
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
調達可能金額 10万円~上限なし
入金スピード 最短30分
買取手数料 1%~9.5%
手続き方法 オンライン
必要書類 法人
・請求書
・決算書(直近)
・通帳のコピー(直近6カ月分以上)
・代表者の本人確認書類(顔写真付き)
個人事業主
・請求書
・確定申告書(直近)
・通帳のコピー(直近6カ月分以上)
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・AI審査を導入
・面談なしでファクタリング
・掛け目がない
デメリットまとめ
・審査通過率が非公開
・必要書類に決算書(法人)や確定申告書(個人事業主)の提出が必要
会社名 Dual Life Partners株式会社
代表者名 矢野 名都子
住所 〒107-0062 東京都港区南青山2-2-6 ラセーナ南青山7F
電話番号 03-6721-0799
FAX番号 03-6721-0726
設立年月日 平成28年4月
受付時間 平日 10:00〜17:00

ラボル|業界最速水準の申請から最短60分で現金化

ラボル

ラボルは、フリーランス・個人事業主向けの請求書買取(2社間ファクタリング)サービスです。契約方法はオンライン完結型のため、対面でのヒアリングは不要です。保有している売掛金(請求書)をラボルに売却することで、支払い期日を待たずに早期に現金化できます。手数料は売掛金の額にかかわらず一律10%というシンプルな料金体系で、初期費用や月額費用は一切かかりません。審査から入金までのスピードにも定評があり、最短60分での入金を実現しています。買取可能額の下限は1万円からと少額にも対応しているため、少額の請求書を早期に現金化したいフリーランス・個人事業主にもおすすめです。また、土日祝日にも審査・送金に対応しているため、急な資金ニーズにも対応しやすいサービスといえます。

 

対象 法人・個人事業主・フリーランス
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
調達可能金額 1万円~
入金スピード 最短30分
買取手数料 10%
手続き方法 オンライン
必要書類 請求書
成因資料(契約書や担当者とのメールなど)
本人確認書類(運転免許証・パスポートなど)
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・最低利用額が1万円で個人事業主やフリーランスが使いやすい
・申し込みから入金までに最短30分で資金調達ができる
・年中無休で24時間いつでも審査を受けられる
デメリットまとめ
・オンライン完結のため対面でのサポートは受けられない
・手数料が一律のため、大口の請求書では割高になる可能性がある
会社名 株式会社ラボル
代表者名 吉田 教充
住所 〒150-6221 東京都渋谷区桜丘町1番1号渋谷サクラステージ SHIBUYAタワー21階
電話番号 非公開
FAX番号 非公開
設立年月日 2021年12月1日
受付時間 24時間365日

ペイトナーファクタリング |最低1万円から利用可能

ペイトナーファクタリング

ペイトナーファクタリングは、ペイトナー株式会社が提供するファクタリングサービス。ペイトナーファクタリングの最大の特徴は、フリーランス向けのオンラインファクタリングに特化していることです。このことは、ペイトナーファクタリングの運営元であるペイトナー株式会社が「プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会」に加盟していることからもよく分かります。例えば、ペイトナーファクタリングに登録すれば、請求書をアップロードするだけでいつでも利用できる、完全オンラインファクタリングである、最低1万円から利用できる、個人間取引の請求書もファクタリングできるといったメリットがあるのです。

法人でも利用可能としていますが、ペイトナーファクタリングのファクタリング上限額は10万円からスタートし、利用実績によって毎月更新される仕組み。このため、法人の即日資金調達には利用しにくいかもしれません。 

対象 法人・個人事業主
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
調達可能金額 1万円~10万円まで
入金スピード 最短60分
買取手数料 10%
手続き方法 オンライン
必要書類 身分証明書
請求書
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・電話、対面が不要
・最短10分で入金
・個人間の取引も利用可能
・手数料が一律
・オンライン手続きですべて完了できる
デメリットまとめ
・利用可能額に上限がある
・利用可能額が大きくても手数料が下がらない
会社名 ペイトナー株式会社
代表者名 阪井 優
住所 〒107-6003 東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル3階
電話番号 非公開
FAX番号 非公開
設立年月日 2019年2月
受付時間 平日 10:00~18:00

QuQuMo|オンライン特化の即日サービスが特徴

QuQuMo

 QuQuMoは、株式会社アクティブサポートが手掛けるファクタリングサービス。QuQuMo最大の特徴は、オンラインに特化していることで、非対面契約に対応しており、対面でのヒアリングなしで手続きを進められます。ファクタリングがオンラインで完結するため、手数料の低さと入金スピードに期待できます。ファクタリング手数料は1%~、申し込みから入金までは最短2時間での即日資金調達が可能。

ただし他のファクタリング業者と異なり、ファクタリング手数料の上限が明記されていません。必ずしも他社より安いとは限らないため、利用の際には手数料に注意してください。このほか、必要書類の少なさも魅力的。QuQuMoの必要書類は請求書と通帳の2点のみであり、ファクタリングの基本的な資料である決算書の提出も要りません。ヒアリングなしに近い形で即日入金を目指したい方は、ぜひQuQuMoをご利用ください。

 

対象 法人・個人事業主
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
調達可能金額 上限なし
入金スピード 最短2時間
買取手数料 1%~
手続き方法 オンライン
必要書類 請求書
通帳
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・オンライン完結でどこからでも手続き可能
・申込から入金まで最短2時間
・少額から高額まで柔軟に対応で利用可能額が上限なし
・業界トップクラスの低い手数料
・法人、個人事業主どなたでも利用可能
・必要書類は2点のみ
・債権譲渡登記の設定不要
デメリットまとめ
・オンライン手続きしかできない
・土日祝日休み
会社名 株式会社アクティブサポート
代表者名 羽田 光成
住所 〒171-0022 東京都豊島区南池袋2-13-10 南池袋山本ビル3階
電話番号 0120-670-680
FAX番号 非公開
設立年月日 非公開
受付時間 平日9:00~18:00

OLTA|個人事業主向けの即日ファクタリングサービスを提供

OLTA

OLTAは、オンライン型ファクタリングで人気を誇るファクタリング業者。OLTAは、オンラインファクタリングを手掛けるファクタリング業者の中でも特に高い人気を誇ります。日本マーケティングリサーチ機構のデータによると、2021年6月期には『中小企業経営者・個人事業主が選ぶオンライン型ファクタリング』でNo.1を獲得。OLTAでは、法人、個人事業主向けのオンラインファクタリングしています。ファクタリング手数料は2~9%であり、オンラインファクタリングならではの手数料となっています。

 

対象 法人・個人事業主
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
調達可能金額 制限なし
入金スピード 最短即日
買取手数料 2%~9%
手続き方法 オンライン
必要書類 身分証明書
通帳コピー
決算書
請求書
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・オンライン完結で手続きができる
・手数料2%~
・多数のメディアに取り上げられている
・AI審査
デメリットまとめ
・AI審査のため審査が取りづらい可能性がある
・土日祝日が休み
会社名 OLTA株式会社
代表者名 澤岻 優紀
住所 〒107-6004東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル 4F
電話番号 03-5843-0488
FAX番号 非公開
設立年月日 2017年4月14日
受付時間 平日10:00~18:00

アクセルファクター|原則即日対応のファクタリング専門会社

アクセルファクター

アクセルファクターは、東京に本社を、仙台市と名古屋市に営業所を構えるファクタリング業者。アクセルファクターは、ファクタリング事業に特化した会社です。他のファクタリング業者では、コンサルティング事業などを手掛けているケースもありますが、アクセルファクターはファクタリング専業。公式ホームページには「即日でのお振込みが原則」とあり、即日対応が期待できるでしょう。審査通過率も9割以上ですから、多くの会社に利用しやすい設計と言えます。

ただし、契約は、オンラインファクタリング、対面または郵送での取引のみ。郵送の場合、書類のやり取りに時間がかかるため即日ファクタリングはできません。ファクタリング契約の方法、即日ファクタリングの可否については、アクセルファクターの担当者とよく打ち合わせてみてください。 

対象 法人・個人事業主
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング
調達可能金額 下限なし~1億円
入金スピード 最短即日
買取手数料 2%~
手続き方法 対面・オンライン・書面
必要書類 身分証明書
通帳コピー
決算書
請求書
売掛先との基本契約書
印鑑証明書
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・最短3時間で資金調達できる
・審査通過率が高い
・<2社間ファクタリングが利用できる
・必要書類が少ない
・少額から利用できる
デメリットまとめ
・小額なほど手数料が高くなる
・売掛先が個人事業主だと利用できない
会社名 株式会社アクセルファクター
代表者名 本成 善大
住所 〒169-0075 東京都新宿区高田馬場1-30-4 30山京ビル5階
電話番号 0120-785-025
FAX番号 03-6233-9186
設立年月日 平成30年10月
受付時間 平日 9:00〜19:00

株式会社No.1|オンラインファクタリングにより即日入金を実現!

No.1

 No.1は、東京に本社を構え、名古屋市と福岡市にも支社を展開しているファクタリング会社です。完全オンラインで完結できるオンラインファクタリングが大きな特徴で、対面でのヒアリングは一切不要。オンライン会議ツールを使った短時間のヒアリングのみで手続きが完結するため、ヒアリングなしに近い手軽さで審査を進められます。

取り扱っているファクタリングサービスは、一般的な2社間・3社間ファクタリングにとどまらず、建設業界向けに特化した専門型や、個人事業主・フリーランスといった小規模事業者向けのサービスも充実しています。なかでも、急な資金ニーズに対応できるオンラインファクタリングは、最短即日での入金にも対応。手数料は0.5%~と、2社間ファクタリングでありながら業界最安水準を実現しています。さらに、No.1では資金繰りに課題を抱える企業に向けたコンサルティング業務も行っており、専門のコンサルタントが経営リスクの分析や資金繰りの見直しなど、経営面まで含めた支援を提供しています。資金調達だけでなく、根本的な財務改善を目指したい企業にとって、頼れる存在といえるでしょう。

「ヒアリングにあまり時間をかけたくない」「資金繰りを見直したい」とお考えの方は、まずはNo.1に相談してみてはいかがでしょうか。 

対象 法人・個人事業主・フリーランス
ファクタリングの種類 2社間ファクタリング・3社間ファクタリング
調達可能金額 50万円~3億円
入金スピード 最短30分
買取手数料 0.5%~
手続き方法 オンライン・対面
必要書類 通帳コピー
請求書
対応可能エリア 全国
メリットまとめ
・ファクタリングのメニューの豊富さで様々な売掛債権に対応しているため利用しやすい
・資金調達を最短即日で対応してくれる
・最低手数料が0.5%~と低く設定されている
・オンライン契約に対応している
・2社間ファクタリング対応
デメリットまとめ
・面談が必要。ただしオンライン面談可能
・土日祝日はお休み
会社名 株式会社No.1
代表者名 浜野 邦彦
住所 ・東京本社
〒170-0013 東京都豊島区東池袋1-18-1 Hareza Tower 20F
・名古屋支社
〒453-0014 愛知県名古屋市中村区則武2-3-2 サン・オフィス名古屋3F
・福岡支社
〒812-0011 福岡県福岡市博多区博多駅前1-15-20 NMF博多駅前ビル2F
電話番号 0120-700-339
FAX番号 03-5956-3671
設立年月日 平成28年1月7日
受付時間 平日 9:00〜19:00(土日祝休)

 

ヒアリングなしよりは簡便なオンラインヒアリングの方がよい!株式会社No.1のオンラインファクタリングがおすすめ

ヒアリングなしでファクタリングできますが、ヒアリングなしの場合、どうしても申込者がどのような人なのかわかりません。実際にヒアリングしてわかる情報はかなり多いのです。そのため、実際に店舗へ行き対面でヒアリングしなくても、オンラインで短時間話すだけでもファクタリング会社の信用は高くなります。

ヒアリングなしではなく、短時間、お店に行かなくて済むオンラインファクタリング(オンラインヒアリングあり)が最も優れたやり方かもしれません。絶対にファクタリング会社の人と話したくない、ヒアリングなしでないとダメ、というのはかえって「何か隠し事があるのか?」と邪推されてしまいます。オンラインヒアリングで短時間の会話を済ませるのが吉です。そのため、短時間のヒアリングでも問題ない、実績あるファクタリング会社を選びましょう。」

「株式会社No.1」は歴史と実績があるファクタリング会社です。ヒアリングなしの審査は行いませんが、オンラインヒアリングを選択できます。短時間で済みますので、ぜひ事業主様のお話を聞かせてください。ファクタリング全体の手続きについても、オンラインで完結できるオンラインファクタリングを採用していて、全国各地にお住いの事業主様におかれましても、場所を問わず当社株式会社No.1のファクタリングをご利用いただけます。

ヒアリングなしではなく、オンライン会議ツール短時間で構いませんので、ヒアリングさせてください。その方が双方の信頼度が増し、ファクタリング契約できる可能性が高くなります。ぜひファクタリングの最初から最後まで、オンラインで手続きできる、株式会社No.1のファクタリングをご利用ください。お互いに信頼をして、しっかりしたファクタリング契約をしましょう。何卒よろしくお願い申し上げます。

【監修】株式会社No.1 編集局長
保有資格:貸金業務取扱主任者
20代はノンバンクにて法人融資を中心とした営業に従事。

その後、不動産担保融資の会社でキャリアを重ね金融業界で幅広い経験を積む。2018年に株式会社No.1へ入社。これまでの実務経験と専門知識を活かし、中小企業の経営課題解決に向けた支援を行っている。

総合フリーダイヤル0120-700-339

名古屋支店直通052-414-4107

福岡支社092-419-2433

受付時間 平日 9:00 ~ 19:00( 土日祝休 )

NEWS
お知らせ
           お知らせ一覧へ
DX認定

株式会社No.1は「DXマーク認証付与事業者」として認められました。

ページ上部へ戻る