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資金繰り表の重要性(後編)

資金繰り表の重要性(後編)

最近、寝不足で毎日レッドブルが欠かせない株式会社No.1の「ミノリカワ」です。((+_+))

ハイ。それでは行きましょう。

本日は、資金繰り表の重要性(後編)デス。

前回は資金繰り表をつけている社長様の例を書かせて頂きました。

今日は資金繰り表をつけていない社長様の「あるある事例」を書かせて頂きます。

問答形式ではなく、箇条書き形式で書きますヨ。

1.入金は把握しているが支払いの把握が曖昧。

2.入金と支払いの調整がうまく取れていない。

3.大事な支払い日を忘れていて急な資金繰りに迫られる事がある。

4.ドンブリ勘定である。

5.請求が来て初めてわかる支払いがある。

6.何とかなると思っている。

7.自分の会社の利益率を理解していない。

8.支払いの遅れがしばしばある。

9.そもそも経理担当がいない。

ざっと、こんな感じでしょうか(;一_一)

この様な状態での、経営は大変危険です。

ですが・・・・・ご安心ください。(^^♪

株式会社No.1ではこの様な状態にある企業様向けにキャシュフロー改善の為のコンサルティングも行っております。

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