公的融資 VS ファクタリング

公的融資 VS ファクタリング①

昨日、深酒をしてしまい二日酔いが酷い株式会社No.1の「ミノリカワ」です。

さて今日は、公的融資とファクタリングの比較検証をしてみたいと思います。

どちらの資金調達方法が優れているのか?

その答えは…

どっちの資金調達方法もメリット・デメリットがありますので答えはでないと思います。(*_*)

そもそも公的融資って何?

という方の為にご説明致します。

簡単に言いますと、公的融資とは政府や自治体から融資を受ける事をさします。

民間の金融機関よりも比較的審査が通りやすいので、資金調達がしにくい中小企業の経営者様には重要な資金調達方法です。

公的融資としてあげられるのは、日本政策金融公庫による融資。

民間の金融機関からの融資が受けにくい中小企業や、これから起業をする人への融資を行い支援をする機関です。

とりわけ、創業資金への融資は積極的と言われています。

また、商工会議所に加入されている場合は商工会議所の紹介(仲介)によって融資を申し込む事も出来ます。

担保・保証人等の必要がなく利用できる、通称「マル経融資」は経営者様にとっては強い味方になるでしょう。

商工会議所の他にも、全国信用保証協会連合会を利用する事もできます。

信用保証協会の保証によって政府系・あるいは民間の金融機関から融資を受けるというものです。

一定の保証料を払う必要がありますが、他で融資を受けられない経営者様にとっては貴重な選択肢の一つではないでしょうか?

こちらの融資も基本、担保・保証人等は不要で利用する事が可能です。


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